引っ越します
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液体窒素はマイナス196度位だそうです。室温が20度だと、216度の差です。
体温が36度だと232度の差です。
今日、手を入れて来ました。液体窒素。
ぶくぶくと泡が手の周りに感じて、直ぐ手を引き上げて来ました。
このブクブクが、私の手を守ってくれた様です。232度の差を感じる事無く、手は無事の様です。
明日はマシュマロの液体窒素フォンデュウ。
どんなお味でしょう(^^)
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この時期、学校アルバムの写真館さんは修学旅行の撮影で大忙しの様です。
東京や北海道迄行ける様になった小学生です。東北は見る事無く東京だそうで・・・
ところで、秋田にも宮城の科学館みたいな施設がアルヴェに出来ていたのですね。
4階5階。パソコンも使えるようですよ。秋田市教育委員会の施設の様ですよ。
駐車場代が掛かる地区なのでめったに行けませんけれど、近くに道の駅でも造ってくれませんかね。
大型バスの無料駐車場も大勢が一度に利用出来るトイレも無い秋田駅は誰も来れない環境になって来ています。
住民の交通と割り切り過ぎ採算が伸びずに依託すると言う、バス路線ですがね。これも使いたくなるバス路線を模索した都市造りにしていたらと、思うのですがね。秋田駅周辺も人が来ない環境になりそうですよね。
地下道路でパスしやすい都市計画が進んでいますしね。
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これは初めからのイメージで手仕事の手を見て頂いてます。
素晴らしい工芸品を.造り出す職人さん想いもこの手を通じて.形になって行のですよね。
繊細にして大胆な動きが、使い勝手の善い日常道具を造り出して行きます。
この道具、シンプルにしてなかなか精神を持ったものをお届け出来そうです。
御期待下さいね。
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今日は、定例会でした、午後に思い出しましてね。パソコンの前から出掛けて来ました。
どうも、先日から気合いを入れたら、知恵熱が出て『うっかり』がでてまして・・・
御迷惑掛けてご免なさい。
気分転換になるかな−ってサンパルの会場へ行って来ました。
今日の題目は、「報道の送り手と受け手の関係性を考えるために」でした。
研究会の代表がこの『メディア・リテラシー』を意識為さったと言う、松本サリン事件があります。その『松本サリン事件のえん罪』を地元の高校生が取材製作したVTRを教材に、行われました。
報道の当事者の声を高校生が1997年9月に発表為さったものだそうです。
1994年6月27日22:40の事件後から1995年6月1日捜査当局の「松本サリン事件をオウム真理教の犯行と断定」するまで被害者の河野さんが犯罪者として報道され扱われていた現実を素直な態度で見つめた番組でした。
〈謝罪について〉〈報道の責任〉〈対策〉・・・
この番組を作った高校生の中から二人がマスメディアに職場を持ったそうです。
そして、仕事をして始めて松本サリン事件に関わったメディアのひとの発言が分かったそうです。
あっと言う間の2時間でした。オーバーヒートの頭脳。
マスメディアの持つ問題点も多くあるでしょうが、自分達がメディアを読み取る力を持った市民になることが必要ですね、ってこと。
確かな現実を如何に読み取る力を持つ、ってこと。
競争原理や体制の流れに飲まれる事なく、自分を見つめる事のできる生き方が必要なようですね。
それにしましても、雨の中、自動車が水たまりの水を歩行者に掛けながら走り去って行った時、あの映画解説者の淀川さんが自動車の運転者の事を心配していたそうです。雨の中スピードを出して事故にでも合わないかと。
どんな時も、相手を思いやれる社会であればえん罪は起らないでしょうね。
『事件』も起らなくなるかも知れませんね。
この研究会の復習会が6月の始めの日中あります。
続編は来月20日。
また、女性学習センターの講座でも参加が出来ます。対象は男女。
『メディア・スタディ』ニュース解説等を通し、メディア社会での情報との向きあい方を学ぶ、というものです。
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肝心な事を見失うところでした。
自分の仕事のうまく進まなくなっている事に流されるところでした。12月〜3月に開店予定がまだ棚に正しく商品が並んでいません。とんでもない事です。
私は、両親が九州人の環境で育ちましたから、正直なかなかこの東北人の素晴らしさを理解出来ませんでした。
ところが、どうでしょう。歴史・文化のなかにもそして、毎日の日常の生活の中に東北人の素晴らしい誇りのある心は育まれています。
例えばその精神のひとつに、『真善美:認識上の真と、論理上の善と、審美上の美と。不変妥当な価値をいう。』この真善美です。
正にこの真善美の魂が、職人さんの物造りに向けられ、素晴らしい工芸品を造り出しています。
私の粗野な言動が、知らずに傷つけたり、誤解を招いたりしましても、静かで穏やかに受け止めて下さり見守って下さる豊かな精神力もありますよね。
私はその東北人の素晴らしい精神美を、世界に知らせ広めて行きます。
職人さんの工芸品は、実にその精神美を感じます。
使い手の事を考えた、相手の事を察した日常道具です。
私はこの工芸品を世界の人の日常に使って頂ける事で、東北人のもつ精神美の素晴らしさを伝えて行きます。
サイトショップを開店します。
今月30日迄にオープンさせます。
私の反省と自戒。そして、決意です。
まだまだ、素晴らしい精神があります。そのことも発信していきたいですね。
どうぞよろしくお願い致します。
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今、皆さんに見てもらえるか、最終チェックに入りましたらね、メールの文章が未設定だとか、頭の中で進めていた事との誤差がどの位なのか確認してます。
それにしましても私の御紹介させて頂く、職人さんとその工芸品や家具は、三代は持ちますね。
修繕がききますのでもっとですね。
ところで御案内です。
秋田わか杉ヲフ会(秋田ブロガーの集い)の詳細はこちらです。—>『秋田ブログ』
若い方も私より上の方も、初めたばかりの方もどうぞ。
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雨の入学式でしたね。
生徒さんには、天気よりもこれからの学校生活への期待感がありました。
男子5名女子16名
明日は17名の小学校に行って記念写真撮影してきますね。
みんな、カメラに向いてくれますように。
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実はですね、友人が先日亡くなりましてね。
彼の42歳からこの46歳のことしか知りませんけれどね。
ボランティア活動を一緒にしてました。
彼が居ると安心して居られたのは正直なところです。
彼のこの今世のラストの4年間を共に過ごす機会に恵まれた事に感謝、感謝の今日この頃です。
明日、葬儀です。
あのね、どうも向こうの世界は確かにあるようですね。
今は身体が不自由ではなさそうです。
県内の友人のところに挨拶廻りしていますよ。
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秋田県 払田柵跡。律令国家が本州の北部を支配するために設置した行政・軍事・祭事を司る城柵のひとつ。平安時代の9世紀始めから10世紀後半迄。
今年は雪が多いそうです。
1000年前もこんなに降ったんでしょうかね。
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明日は『秋田わか杉ヲフ会』ですね。
なんだかわくわくと不思議な感じです。
皆さんよろしくです(^^)
料理長たのんだよー
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さくらさんに、今朝も居たって聞いたので行ってみました。
ひとりで書いてるのですがね。
誰かが見ててくれていて、楽しいですね。
白鳥さんもお仲間と一緒です。外れたとこに一羽居ましたが、一緒ですね。
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撮影の仕事でだめ社長日記@ガーラ・アマノの天野さんにお会いするのですが、何時も御自分の仕事のより善い進め方を御存知の方で素晴らしいですね。
今日も撮影の提案を頂きました。私の大好きな提案で嬉しかったです。
ところで、天野さんと言えば週間ラジオ。週間ラジオの三ツ井さんは忘れていれば有り難いのですがね。私の薄情時代をね。確かにそんなことが合っての、今の私なのですが。
雄物川の白鳥さんを探しに寄ってみましたが、もうお帰りの様でしたね。
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今日は楽天の『初めてのネットショップ運営講座in秋田』に行って来ました。
実売実績のある店鋪のみ審査の上で、楽天に出店出来るそうで、すぐご免なさいされました。
楽天フリマというのを使って売ってはどうですか、とのことでした。
なるほど、取り合えず資金繰りのこと考えてみると手持ちの工芸品出品してみましょうかね。
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先日の豚さんが受けましてね。嬉しいんですが、記事に勝る可愛いもの(^^;ですね・・・
誕生日もほぼ同数のコメント頂きました(ホッ)。ありがとうございます。
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今日、51歳になりました(^^)
私と同じ月日は加藤茶さん。
でも悲しいかな第五福竜丸のビキニ環礁での水爆被爆の日です。
その後、私はゴジラとなりアメリカの理不尽な申し出を聞く永田町のアル東京を何度となく襲ったもので・・・(東京タワーは何度倒れたのでしょうかね。首都高を通る度にこっそり倒れてなくってよっかったと想ってます。)
永田町といえば、今は廃校の永田町小学校に4年生と5年生の時、通ってましたね。
父の都合で近くに住んでましたのでね。
そう言えば、入学した新宿の下町の小学校も廃校です。
何年か前に様子を見に行きましたら、出版社の小さなビルが一杯建ってました。
小さい時に、紙屑の小屋みたなとこに潜り込んでコンバットごっこしてましたから印刷関係の街だったんでしょうか。
東京オリンピックで聖火に旗をふった翌年、秋田に引っ越し・・・今にいたる訳ですがね。
今日はお昼から「秋田・市民メディア研究会」の勉強会が在り、夜懇親会ですので昨夜、母とお誕生日の夕食にしました。
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お店の開店迄もう少しです。
そう言いながら三ヶ月早ーい。
今、送料の事で詰めてます。
愛知から大坂の何処から、送料をかえようと想うのですけれどね何処にしよう。
商品のコメント間違って無いかな・・・
商品と写真あってる?
えーっと、カゴに入れられるの・・・
あっ、支払いの月末って明日!現金・・・・・何処・・あれ
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今朝はやはり雪が沢山積ってましたね。
ふわふわのさらさら
それにしても目の高さ迄になりました。集めた雪。
県内には集めなくっても屋根迄合ったり、屋根から落ちても小学一年生の子供達に見つけてもらって命拾いしたり・・・
見つけた子供達もびっくりだったでしょうね(^^)
先週の本荘で、今週文化会館でありますから来ませんかって、お誘い頂けたので行って来ました。
秋田の歴史で今一番気になっていたところです。
明日の司会者さんのまとめが気に成りますね。
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日中廻り切れなかった郵便局に行って来ました。
夜中の郵便局。列をなして待ってる間、
ボソット『雪凄いですよねー。』
っと、言ったら応えてくれました。嬉しいですね。
大阪の友人に写真を速達で、760円。
あっ、EXPACK500だと500円でしたね。
明日の朝は雪から外に出る感じで雪がどんどん積りながら降ってます。
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払田の柵(ほったのさく)仙北郡仙北町にあります。
律令国家が本州の北部をしはいするために設置した行政・軍事・祭事を司る城柵のひとつです。平安時代の9世紀初めに作られ、10世紀の後半まで続きました。
第125〜128次調査の報告です。まだ全体の6%しか出来ないでいるそうです。科学的な調査が可能な時期に入りましたので是非大掛かりに発掘して頂きたい場所です。
秋田の先住民と律令国家支配の大和の人々の物語がここに眠って居る様に思えますのは私だけでしょうかね。
中世「堀田城趾」として周知されていた場所がもう破壊されていると考え触って無かったそうですが、今回縄文時代、平安時代、中世の各時代の遺構・遺物がみつかったそうです。範囲を広げて調査して頂きたいですね。
ところで、お墓が見つかったそうです。ただ、周りには無くひとつ。そしてその遺骨のつぼを埋めた時に煎った玄米を土に混ぜて葬っているんですね。
煎った玄米は芽が出ません。再生を防ぐまじないのようでは無いでしょうかね。
すると、この人は誰だったんでしょうかね。
この柵の偉い人と考えると可哀想では無いですか。京都なり実家に帰って埋葬されたいですよね。
どんなオマジナイだったんでしょうね。
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3000年前から、お晩です。
秋田県湯沢市上関字堀ノ内の堀ノ内(ほりのうち)遺跡から見つかりました。
縄文時代の河原にあった墓地の様ですね。
気になるのが四枚目の説明パネル。ストーンサークルでは在りませんが、石が並べられお約束のように焚き火の後が残ってますね。ストーンサークルの周りは墓地になってない様ですが、何か略式の祭事があったのでしょうかね。
アスファルトが矢の結んでる所や、土偶の首の処などに使われていました。
何処から持って来たアスファルトでしょうね。
秋田市界隈からでしょうかね。狩猟や船の防水には高価な接着剤として使われていた様ですから、土偶もとても大事なものなんですよね。
石の下に何も無かったと嘆いておられましたが、異次元との交流の石並べで在れば、モノは無いですよね。
神界や幽界とのこの世との交流の場。
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今年も新作花火があります。
都合をつくようにして撮影できればと思います。
3月19日(土)
2005 新作花火コレクション
http://www.akitafan.com/topics_sys/user/show_topics.php?serial_no=971
写真は昨年のモノです。寒いし地理不案内でね。
大曲で新作って事は、世界で新作!!花火のパリ・コレ。
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この頃、工芸品の職人さんの取材が出来て無いですね。
尋ねたいのですがね・・・まずはもう少し、パソコンと仲良くしてからですね。
昨日の本荘の道中土産です。これも秋田です。
内陸の写真が多かったですが、海岸線も長いですよ秋田県。
昨年の台風に寄る塩害で防風林が禿げてましたね。
この造り酒屋さんゆっくりお寄りしたかったのですがね。
日本海です。
岩城の道の駅。
D70でないとシャッターチャンスに弱いですねー
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今日も本荘です。
『この秋田にはどんな人が住んで来たのか・・・』これが私の関心の在る処なんですよね。
それで、国立歴史民俗博物館助教授の千田嘉博さんの講演が面白かったですね。
秋田市の虚空蔵大台滝遺跡(こくぞうおおだいたきいせき)は、後三年の役(〜1087年)のころの館後なんですがね、これが、切岸(きりきし:山城を作る際、自然の斜面を急な斜面に削り出し、登ることができないようにした防御施設)と空堀(からぼり:城や館を守るために溝状に掘られた施設)から出来てたんですって。
ところがこの工法、室町時代(1336〜1573年)に見られるモノですって!
前九年・後三年の役は、大和には無かった戦術や兵法・防御システムが駆使されていたんですね。
調べるにしましてもね、文字資料・絵画資料そして発掘による現場の観察による資料をですね、その当時の人々が考えていたこと、大切にしていたことにも気配ることが楽しいと仰ってました。
なんでも、攻め入る館から運気が立ち上っていたら攻めても落ちないが、運気がダラーッとなびいていたら簡単に攻められるんですって。こんな話を真面目に論じていたという。
似たようなものが見えるって人、今も居ますよね。私では無いですがね。
家を建てる時、災いのない様に、文字や記号のお皿みたいなものをうめたり、鬼門を避ける工夫を施すのが大切なことだった。そんな人が残したものを発掘して、そこから見つかった器に、そこに住んだ人の喜びや楽しんでいる姿を想像するのがたのしいですよね。
って、発掘報告に『人』がなかなか出て来ないのでむずかっていた私でしたが、これからの発掘調査には『人が生きていたストーリ−』がものの見方になっていくようですね(^^)
写真は縄文時代の森吉町から出土した土偶。・・・可愛い。
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今日は本荘市に行って来ました。
秋田県埋蔵文化財発掘調査報告会が本荘文化会館で行われたんです。
今日と明日の二日間です。
担当の方々が個性的に発表為さってましたね。
日本列島には約三万年前から人が住んでいるという事が判っているそうですが、
その頃から、秋田にも人が住みついてるんですね。
自動車道とダムの関係で発掘が出来て居る様ですがね。
沢山残ってる遺跡の発掘がどんどん発見されてどんな人がどんな風に住んで来たか理解出来たら善いですよね。
本荘市教育委員会教育長 片倉幹男さんが挨拶で、『私達の先人は文化をつくりだす創造欲、モノ造りにエネルギーやアイデアを持っていた』
と、御感想がありました。
正にその事です、秋田は遺跡のテーマパークにして欲しいですよね。
写真は秋田市の秋田城址。出羽柵。今回は発表は無かったです。
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『冬祭り』廻って来ました。
とても、幻想的な世界を感じた冬になりました。
この北東北・秋田に伝わっているものには、この幻想的な世界を愛する人々が居た事に他ありませんね。
そして、寒っくてどうしようにも無いのですが、地域地域なりのおもてなしがありましたね。
人と大切に向い合っている表れでしょうね。
西木村の皆さんです。
角館の西勝楽町二区下屋敷丁内の皆さんです。
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昨年の4月27日の撮影です。
珍しいそうです、河川敷に宴会用のブルーシートが無い光景は。
雨の予報でしたのでね。
角館武家屋敷通り
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とても寒い一日でしたね。
珍しく駅前に行って来ました。
あきた産業振興機構主催の小売商業活性化セミナー「勝つための条件」にいってきました。
講師は船井総研の岩崎剛幸氏。
どんなお話かと言いますとね・・・
とんでも無いスタッフは居るものだそうです。
でも、裁かず、誉める事を探し続けて、小さな成功を積み重ねて行くんですって。
三ヶ月で売り上げが戻りだし今では大阪の二番店ですって。
実は午前中、ひとを裁いたり非難する想いが自分の世界をつくり、相手を何処までも尊重する事が自分の世界をより善いものにするって聞いたばかりでしたね。
とんでも無いスタッフが変わって行くんですって。人として誉める事で。
先日の静岡でお話したコンサルタントさんも、ある結婚式場の社長さんにトイレ掃除を続けさせたら凄い売り上げになったそうですが、なんだか、人間がいきいきすると商売繁盛の法則があるんでしょうかね。
時流適応とはお客さまが何を欲しがっているかであって、
何が売りやすいかでは無いそうです。
大切な事は、自分の仕事に誇りを持ち続けること。
シンプルな気になる言葉を伝えて行くことで、
商品を売り込まずにコンセプトを単純に紹介して共感してもらう。
この三行 誇り 言葉 紹介 単純 は私のサイトショップの基本ですね。
さてオープンの準備が結構大変で・・・
久々の駅前なのでチョットだけ歩いて来ました。
今、豚さんが人気者だそうですね。
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角館の火振りかまくらの写真。D70です。デジタルのよさを使えましたね。
角館武家屋敷通り
街灯につららの寒さです。
白鳥も帰りはじめました。
四月にはここに桜が咲き乱れますね。
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かまくらと言いましても、雪で創ったお堂はありません。
角館の火振りかまくらです。
地元の人に指摘頂きましたが、秋田市内にも仁井田という地区でも行われている様です。火振りかまくら。仁井田のは、一月でしたでしょうかね。
角館の火振りかまくらは、毎年二月の十四日に行われている様です。
13日のは、イベントの様ですね。
地区毎に行われていましたね。
桧木内川沿いでは、6ケ所他に4ケ所が角館町のサイトに案内が出てました。
駐車場から歩きました。今日は六時から始っていた様です。
橋の処に着いたらもう終わって仕舞う所ばかりでしてね、奥へ奥へと進みました。
(帰りは駐車場まで30分歩きました。)
写真は、春の桜並木で有名な桧木内川沿いです。
先週もお芝居に行けずにドタドタした夕方になっていたように、今日も出掛けるのが遅くになったのですがね、今日は幸運でした。
駐車場からは一番奥でといいますか、駐車場から30分の処の地区の人たちは八時過ぎまでまわしてましたね。ラッキ−。
高い所から失礼でしたが、声を掛けてお願いしたら答えて下さいましてね。ホームページ用のいいのが撮れました。地区の皆さんはじめ今野正則さんありがとう。
河川敷き沿いの一時間は身体が冷えきったのでテントのある方へ行きましたら、またまたラッキー。
この地区の方々がおもてなしのうどん・そば・おでんを振るまってましたよ。
西勝楽町二区下屋敷丁内の方々です。
火振りかまくらは万灯火(まとび)ですかね、とお聞きしましたがね。(東日本で行われる盆行事の一)
(お釈迦さんのお弟子さんのモクレンさんみたいに食事を振る舞っていますのでね)
なんでも、厄よけ・厄祓いだそうです。
今度は回させてもらいましょうかね。
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昨日の秋田市から大館市まで、写真は国道285号線の風景です。
朝の八時出発の十時半着でしたがね。

確かに午前中の様子です。
アメッコ市は青空でした。やっぱり青空は気持ちいいですね。
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大館のアメッコに行って来ました。
急に何の写真かって?
信頼感です。
今日もとても寒く、道中雪が凄いやら、滑るやらで大変でしたね。
そんな冬のお祭りです。山の神様も里におりって来るお祭りです。
皆さん心が優しく、この冬見た事も無い程の人でいっぱいでしたね。
からみ飴です。水飴を棒に付けてのサービスでした。
小さい子で手に取ってから舐めようとする子供がいましたがね、
この様に口を明けて入れてもらうのがここでの作法でしたね。
そして、こちらが山の神様です。昨夜からアメッコ買いに降りて来たそうです。 
そして、秋田犬(あきたいぬ)のパレード。子供が触ったり騒いでも吠える犬が居ませんでしたね。私も舐められましてね、その後なめに云ったのは・・・(^^)v
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昨日、西木村でお話もきいて来ました。
戦後何年も途絶えていながら復活した行事と聞いてます。
一万人からの人が公衆電話もない場所に集い、氷点下2〜5度位でしょうかね、寒くってしょうがない午後の三時から八時の一斉打ち上げまで人を引き付けているんですよね。
それで、保存会会長の鈴木東司さん(林業)にお話を聞いて来ました。
何でも、戦後は高度成長と共にお金稼ぎに一生懸命だったそうです。
それで、紙風船どころではなかったんですって。
皆さん自分の仕事や、稼ぎに追われて今の世の中みたいに争い事やトラブルが絶えなかったそうです。今の日本の事でなく、昔の西木村の事ですよ。
それで、始めたのだそうです。絵はその年に気に入った柄であれば何でもいいそうです。キャラクター・武者絵・美人画・祈りの言葉・広告
それで続けていたらですね、変わったんだそうです、西木村が。
集落毎に風船をつくってるそうですがね、集落でのもめ事がなくなってゆき、西木村全体がまとまって来たそうですよ。
私も町のお祭りを取材していて気付くのが世代間交流が行われないとお祭りって出来ないんですよね。お祭りを上手に運営している所は世代間交流がうまく入っているんですよね。伝統を伝える側と受け取る側がぼんやりと一体になった感じが全体を一つにしているのですがね。
今では、この紙風船の行事を止めようとする人は居ないそうです。そうなっても、自分達で続けて行きたい程パワーを持った、西木村の人々のセレモニーですね。
ところで、会場でのフォトジェニックを見つけました。私の撮った後カメラマンに囲まれてましたし、夜も捕まって被写体になってましたね。
そりの子もおばあちゃんもいい姿してますね。
ところで、100の風船が上がりましたが、地元紙も昨日の私と同じ風船を載せてましたね。奥の風船小さく見えますが、今年一番大きな12メートルものなんですよ。
争う武者絵よりも、癒す美人画が似合いますよね(^^)。
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テーブルウェアフェスティバル2005 暮らしを彩る器展 10:00~19:00
当日券2.000円
テーブルウェアフェスティバル実行委員会事務局:03-3817-6239
会場:東京ドーム
日程:2月7日〜14日の月曜最終日18:00終了 会場内写真撮影が出来ます。
展示販売コーナーで我らが大館の職人、栗盛俊二さんと奥さんの眞喜子さんが実演販売していらしゃいます。
今の世に憂いを感じていらしゃる方は俊二さんの口上と御夫妻のやりとりに触れに行かれては如何でしょう。
元気でご飯大好きな方もどうぞ。
今月にはオープンさせたい私のサイトショップで販売する秋田杉の曲げわっぱを手に取って御覧頂けますし、忘れがちな、人の心を感じていただけると確信しております。
と、東京の皆様にお知らせして、明日は、母の定期検査の同行と午後に西木村へ紙風船を見に行くので、準備を・・・
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写真は栗久の栗盛俊二さんと曲げわっぱです。
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春を待つ小正月行事が今週から始りますね。
■西木村の風船。
プーケット島の慰霊でも上げてましたがね、似た行事があるものですね。
この行事の始まりを書き溜めたものはないそうです。伝説では江戸時代の科学者である平賀源内が、銅山の技術指導に訪れた際に、熱気球の原理を応用した遊びとして伝えたとも言われているそうです。
以前は五穀豊穣や家内安全を願う「虫焼き」(田圃に稲わらを積み火をつけるもので、どんと焼き、天筆とも呼ぶ)と同時に行われて、民族信仰の遺産と位置付けられています。戦争をはさみ一時期中断したこの行事も、地元上檜木内の有志による熱心な取り組みで復活し、冬の風物詩となりましたね。
<開催日時>
平成17年2月10日(木)
プログラム(予定)
1. 開 場
●神殿参拝
●紙風船願い事書きコーナー ━ 午後3時00分
2. ふるさと芸能発表
●風船太鼓 鈴木隆行社中
●民謡手踊り 鈴木順子社中 ━ 午後3時30分
3. 昼紙風船上げ
●学校関係・集落代表 ━ 午後4時40分
4. あいさつ ━ 午後5時40分
5.各集落紙風船の競演(一斉打上げ) ━ 午後6時00分
6.各集落紙風船の競演(一斉打上げ)
●願い事書きコーナー紙風船上げ ━ 午後7時00分
7.各集落紙風船の競演(一斉打上げ) ━ 午後8時00分
■大館のアメッコ
400年の伝統を誇る冬の風物詩 大館アメッコ市 が開催されます。
『この日にアメを食べると風邪をひかない』と伝えられるアメッコ市の起源は、天正16年(1588年)だそうです。
秋田は檜山の安東愛季が亡くなって実季が後をついだ翌年ですね。当時は民俗行事でしたが長年行われ続けたそうで、昭和47年から現在のように大館市の大町中央通りで開催されるようになったそうです。
大館市の近くの山から神様がアメを買いにやってくるという言い伝えを再現した「白髭大神巡行」や「秋田犬パレード」をはじめとした様々なイベントが両日行わるそうですね。
<開催日時>
平成17年2月12日(土)〜2月13日(日)
<開催会場>
大町中央通り
■2005森岳温泉冬まつり
2月12日(土)、13日(日)の両日、惣三郎沼公園を会場に恒例の森岳温泉冬まつりが開催されますね。
今年は初の試みである「じゅんさい千人鍋」や子どもたちに大人気の「馬そり運行」、「1,000連の干し餅カーテン」などをメインに、さまざまなイベントを行うそうです。気になる伝説の長面3兄弟も登場するそうですね。楽しみですね。
★2月12日(土)惣三郎沼公園・午後3時スタート
・15:00〜 なつかしい食のコーナー(餅焼き・けだて・じゅんさい汁・甘酒など)
・16:00〜 ミニかまくら・かがり火点灯
・16:10〜 雪像コンテスト表彰式
・17:30〜 伝説の長面3兄弟出現!!
・18:00〜 音楽と花火ショー
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ユビキタス世界ってどんなになるのか判らないでいる今だからですね、モラルが問われる事が大切だと思います。
名前も素性も明らかにしなくとも守るべき事は守って当たり前。
ずるをしては汚点がのこりますよ。
古き時代に凛と生きていた方々に尊敬を覚えるのはこういう姿です。
私が職人さんに光ったものを感じるのは、それを当たり前に生活為さっていることです。新しい生き方が必ずも素晴らしいとは限りません。
温故知新。
自分の事ばかり云っては、幸せは遠くなるとも聞きます。
秋田の男鹿半島の『なまはげ』さんは、甘やかせて育てた我が子がその我がままで事故にあって死にましてね。『なまはげ』さんは、悲しみ、自分の育て方を反省して怒っているという創作童話がありますね。
ユビキタス世界の『なまはげ』さんが居ました。
『悪徳不動産の独り言』さんが、ユビキタス世界での大家さんにあたるニフティーの姿勢を問いただしているんですよね。というのも、こういう話が出て来まして、poohpapaさんはそのコンテストにノミネートされて居たこともあって、今発言すべき時と感じられていますので『悪徳不動産の独り言』で発言を始めています。
一年で4000件のコメントがあるブログ職人のpoohpapaさん。
その愛があるが故に、叱り人の為に涙する昭和の男を私は応援します。
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秋田の八橋と云うと、日本でも石油が出るんだねって話を県外の人とする事もありますけれどね。
今日は『童(わらし)っ子の雪まつり』がありましたので覗いて来ました。
むかしは、街角で遊んで居た子供達も車社会ですので変わりましたね。家の側でのそり遊びは運転をする身にとっては辞めてもらいたいので、この公園での様子は親子が楽しそうで微笑ましかったです。
今回は二日間の開催で、昨夜は、ぼんでん・火振りかまくら・西木村の風船上げが行われていた様です。
全国に出前かまくらと云って雪を持って行っては並んで見て頂いている人気のある「かまくら」ですが、ここでも並んで順番に記念写真を撮ってましたね。
屋台が沢山でていてとても賑わっていました。
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二月の11日(金)の18:00〜と12日(土)の13:30〜と秋田市の文化会館小ホールにて芝居が行われます。
入場料大人1,500円学生1,000円【当日各300円増】
シアタ−・ル・フォコンブル(創立20周年)及び秋田県演劇団体連盟35周年記念中央地区合同公演 (節目の公演と云うことですかね)
「煙りが目にしみる」 作/堤 泰之 演出/富橋信孝
舞台はとある地方都市の斎場。最愛の父を亡くした二組の家族の様子、大勢の人が集まって見えてくる人間模様。波瀾、感動、涙、笑いありの「最後の別れの日」のドラマです。
彼(演出/富橋信孝)もこのかた35年芝居の世界に踏み込んだままですね。今の仕事も、芝居していた若い時代からの積み重ねのノウハウの様ですね(御家族がどう理解しているかは別としてね)。昨年は第29回秋田県芸術選奨受賞なさたこともあり、稽古場に様子を見に行って来ました。
前に書き込みました時に顔半分出てますがね、アマチュアですが素人でない完成度の高い芝居を秋田で何本か模索した後、上京して、演劇学校に所属したり、歌舞伎座で裏方していたり、中学の先輩の山川サンタ率いる「劇団究竟頂」で日本縦断テント公演をこなして来たつわものですが、今も生業をこなしながら、芝居続けてます。
そして、今回はコンセプトの多少違うと思われる他の劇団で方々6名と、自分の劇団員6名の合同公演をなさるというので、何か思うことや、どうして続けていられるのかを聞きたいと思いましてね。
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するとどうでしょう。このところ御紹介している職人さんと似た答えが返って来ました。
とにかく稽古場が好きなんだ、ということ。
お金を払って見て頂くからには芝居に笑ったり、怒ったり、涙して楽しんで頂きたい。
そして、昨年合同公演をして確信したのが、向いている方向が同じだとどんな人が集まっても進んでいける、ということを憶えたそうです。
私は金曜に行く予定です。土曜は大館のあめっこ祭りなものですからね。
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昨夜は、それほど寒くなく起きてましたが寝てから冷えたんですかね。
朝マイナス5.5度の秋田市だったようです。さらさらと降る雪が積もる積る。
誕生日が近くなり免許の書き替えをしようかと、2/2のぞろ目がよぎってましたがね。知人に会えるかと思いつつも、免許センターに行かずに雪掻きです。
そして、町中を通って来ましたのでちょっとスナップ。
雪が途絶えた時、皆が雪掻きでしたね。
今週末はお世話になった方の結婚式の写真撮影にいってきます。お祝で(^^)
東京駅で時間つぶすのってヒューマンウオッチングですかね。
ところで、そろそろ立春ですね。立春って星のめぐりの新年なんですってね。
星の世界は何かあらたまっていくのでしょうね。
明日から土曜まで皆さんの様子が見れませんので、残念ですがどうぞよろしく。
特に『悪徳不動産屋の独り言』のpoohpapaさんの気骨な男気がこの軟弱な世の中に意見為さっていらっしゃるのでね。気になる所です。私は即賞即罰の今日この頃なので大家さんがあっさりご免なさいして欲しいですね。後ろに手をつないだままお辞儀したらダメですけれどね。この頃、TVでよく見ますよね。いい歳してだらしない姿。
秋田ではそんな事する子供に叱る時、『モ−コ来るど』と叱った時代がこないだまでありましたね。そうです、あの蒙古です。
金曜は先日取材して来ました友人の話載せる予定ですので御覧下さいね。
素人ではないアマチュアの職人です。
それにしましても、工芸品の職人さんにまた会いに行きたいですね。
サイトショップ作業進めませんとね・・・
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久々に近所の美月庵さんに行って来ました。
はじめて御主人さんとお話させて頂きました。
食材の味を引き出す姿勢が気に入ってます。腐ったり黴びたりしないようにする事は健康を害するのでその日の内に食べてもらう事にしたそうです。
やはり御苦労はあるものですね。職人さんにそんな事を突き付けて仕事をさせる消費者が多すぎるんですね。自分の首を閉めている事に早く気付かないと大変な事になってしまいます。
今日から桜餅初めてました。白、粒あん。ピンク、こしあん。
ふんわりとした触感ながら、旨味のあるあんが軽いですね。
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ニフティのココログコンテストでココログ関係者が大賞を受賞という事件があった事が公になってるようで、公になっていない今日この頃ですが、企業として面白い仕事をしている企業のお話を・・・
今日は作業の合間を見て駅に行って来ました。
週末にお世話になった方が結婚為さるので撮影に行って来きます。それで、切符を受け取りにびゅ◯◯ラザへ。
なんと、受付に小学生の修学旅行で一緒した元気で芯のある残念ながら人妻の添乗員さん。お久しぶりデース。
この頃の修学旅行どうですかと聴いたらですね。近場の近県旅行が、飛行機使用が認められて、ないそうです。東京まで行ってしまうそうですね。
秋田の小学生がグループ活動で都内を歩くんですよ。びっくりです。恐いです。
私的には子供達は、宮城県や岩手県の優しい人たちの見守りの中からデビューして欲しい所ですがね。
でも御要望を実現させる為に企業努力をみせるんですね。
これまで同行させて頂いた小学校では、3クラスに先生5人と添乗員二人。
そして、カメラマン一人が就いてると言った具合でしたね。
そのまま、上京するんでしょうね。この頃、私が呼ばれてませんので状況が変わってるかも知れませんが(笑)
小学校時代山手線の内側を歩き回った私でも一年行かなくなったら、お上りさんになる街、東京に子供達が廻るのですから、企業的裏わざ人海作戦を起こしてるそうです。添乗員以外のスタッフの派遣。やはり人が大切です。机の上だけでは起る事は防げませんからね。
そして、都内のJR駅の従業員の半分が秋田出身という地の利?秋田弁が通ヂるって(訛ったな)。秋田の子供達が来ているのを知ってて観ていてもらえるだけでもトラブルは防げそうですよネ。
そういえば、昔、羽田でトラブルがあったら秋田出身ですとスタッフがフォローに来ましたが羽田もそうなんでしょうかね。脱線脱線。
迷子になった子供達と離れる事無く一緒に添乗員の処に連れてくるそうです。
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工芸品つくりの職人さんのお店をサイトショップで開く準備中です。
今日の嵐の前の青空は清清しかったですね。
二月に入ると秋田の冬祭りが続くので、是非無い箇所か廻って来たいものです。
『秋田ごと』さんで紹介のバスもありですかね。
2月10〜14日ですね。ひとり出回るのはちょっと寒そうですが、地元の人や旅人と話す機会でもありますね。
サイトショップにブログが付いてますので、この『微笑の日記』はこのまま継続出来そうです。お店のブログで職人さんの情報、秋田情報。バックヤードの打ち明け話は、ここでしょうかね。
もう二月ですよね。煮詰まって、パソコンみたいに重い動きです。
メモリー不足ですねって自分の体力、知力ですけれど・・・
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昔、お世話になった方から声を掛けて頂いたんですよ。
「メディア・リテラシー」あまり聞かない言葉ですよね。
数年前、ETVで海外では、初等教育の段階で、表現には意思があると言った事を学んで、自分を育てて行くといったことをしているのを見た事がありました。
その秋田・市民の会の発足です。
『どんな事なのか』ですとか、『講演会、公開フォーラム等の企画・開催』が決まりましたら、また御報告させて頂きますね。
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ホームページ。
まだ、よく判ってないのに作り上げようとしています。
ブログはただただ書き込みして来て、五ヶ月ぐらいでしょうかね。
今、立ち上げてますのが、職人さんの応援サイトショップ【工芸品の情報と販売】。
楽天は月の店賃?が高いので、まだ入れそうにないので・・・
Yahoo!をはじめ多種多様に受け入れて下さる所はある様ですね。
予算・目的などで自分にあった方法は探しきれれば可能なのでしょうが、探すのって難しいですよね。
前に、桜さんがお尋ね下さった話では、何方かが造って下さったが、開く段階で多額の金額が掛かると言う話でしたかね。
私の立ち上げ方はこうです。
ホームページのドメインを管理運営して下さり、ある程度ショップの運営のフォロープログラムがあるところに年契約で少しでも安く安全な仕事をしてもらいます。
手始めに、屋号のドメインが取れました。管理会社が手続きしてくれましたのでね、私は、英文の契約書と格闘しなくて済ませました。
そして、手間賃を支払って作る所は、自分で作業するということで・・・
今大変なことは、送料の設定です。管理運営プログラムではここに細かな設定も可能のようですが、商品ごとでなく、注文金額との設定なんですよね。
買って頂く方には、御負担はなるべくないようにとしましても・・・
(なんだか、話がHPの事のようで違って来ましたね)
ブログが簡単ですね。ただ、プログラムが各社違う様ですし、規約も違う様です。
ここの、cocolog. @niftyでは、条件をみたせば、販売活動も可のようですね。
>会員規約第17条(営業活動の禁止)第2項の定めに基づき、ユーザーはサービスを通じて営業活動を行なうことができるものとします。
と、言うのを見つけましたから。で、『第2項の定め』がなんだか確認してませんけれど。一寸、確認するのがすぐ見つかるようで見つからなくてごめんなさい。
それにしましても、今日、電話があったんですよ。
この『微笑の日記』は、あなたでしょって。そうなんです、私なんですって
明日、お会いして来ます。その方もびっくりだった様ですよ。何かの拍子に自分の名前を検索したら出て来て、ブログの中に懐かしい名前と自分の名前が出てたんですからね。
ん?でも当人は現役時代有名な方でしたからね。サテライト時代から・・・
また、書いちゃった(^^)
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樺細工の樺は山桜だと言う話は前にお伝えしましたがね。
山桜にも色々あるらしいので、樺細工に使う桜の種類は、次の様ですよ。
<樺細工で使われるサクラの樹種 1>
オオヤマザクラ(大山桜)別名ベニヤマザクラ(紅山桜)
●樹皮の特徴
平滑で横に長い皮目がめだつ。
●花の色・葉の色・樹皮の利用
花は淡紅色、かすかな芳香がある。
若葉は赤褐色をおびる。
樹皮は樺細工に利用される原料の中で最も良質である。
●分布
北海道・本州(近畿地方以南では局在する)・四国(山地の高所)に分布し、山地の疎林や林縁などに生える。
中部・関東地方では標高800m以上に見られ、ヤマザクラやカスミザクラより高所に生える。
南千島・サハリン・朝鮮半島にも分布する。
<樺細工で使われるサクラの樹種 2>
カスミザクラ(霞桜)
● 樹皮の特徴
平滑で横並びの皮目が目立つ。
● 花の色・葉の色・樹皮の利用
花は白色または微紅色。
若葉は赤みをおびず緑色。
樹皮は樺細工に用いる。
● 分布
北海道・本州・四国・九州・対馬・朝鮮半島・中国東部に分布し、
温帯の山地に広く生育している。四国や九州では大変珍しい。
垂直分布ではヤマザクラと重なることがあり混生する所もある。
で、今年はその桜の花の写真を撮れますように(^^)
樺細工の艶やかな光沢と質感を楽しんでいただけるように、それは素敵な樺細工を用意しましたからね。
二月オープンへ向けHP制作奮闘中です。
一素材を極めた器 曲げわっぱ・静の生活道具 樺細工・
潤いのコントラスト 漆器・銀河の曲線家具 秋田木工
その制作に携わる職人さん情報と地域の様子、風景をお届けします。
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♪ヤートセー コラ秋田音頭です
(キタカサッサ コイサッサ コイナ)
お耳障りも あろうけれども ささと出しかける
(ハイ キタカサッサ コイサッサ コイナ)
♪コラ秋田名物・八森鰰 ・男鹿で男鹿ぶりコ
能代春慶・桧山納豆・ 大館曲げわっぱ
秋田音頭で唄われています秋田名物です。安東氏の城がある檜山の名物に納豆があります。そもそも納豆は後三年の役(1083〜1087)で源氏の馬の鞍に積んだ煮た大豆がわらの中で醗酵して出来た秋田発祥の食品ですね。
そこで、この桧山納豆羊羹。正直何度か見送りまして食べずに無視してました。
桧山の納豆は粒の大きい大豆を使った、ふっくらと軟らかい納豆で、今のはやりではないでしょうが、私は好きな納豆です。長ねぎの刻みと、卵を入れてからしと青のりをかけるのが好きですが、卵なしでも食べてます。勿論、ご飯に掛けて食べる納豆です。この頃、ご飯はあきたこまちの七分づきです。このご飯にはまりました。
その納豆のイメージ。腐そうな羊羹のイメージでしょう。
昨年の暮、食べてみることにしました。東雲羊羹(しののめようかん)という美味しい羊羹が作られている地域ですのでね。
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イメージのギャップからか、美味しいのでびっくりです。
この納豆は甘納豆の納豆でしたよ。とても、紛らわしい素材でしたね。
八森鰰(はつもり はたはた) 八森と言う土地ではお魚のはたはた
能代春慶(のしろ しゅんけい) 能代と言う土地では春慶塗り
桧山(ひやま)納豆 桧山と言う土地では納豆
大館曲げわっぱ(おおだてまげわっぱ) 大館と言う土地では曲げわっぱ
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この頃の秋田の冬は明るい日が多くなりましたね。
昨日の秋田は空が光り輝いてましたよ。
以前は、パープルグレイのどんよりした雲に覆われてました。
半年というもの、青空を見ることはありませんでしたよね。
雪の白さや時には吹雪くその様は好きですね。
積もり立ての雪の中を一歩一歩、歩くのが好きです。
音と感触と足跡が残って行くんですよね。ザく ザァくッてね
パープルグレイの雲はメランコリーな言葉ばかりが出て来てしまいますね。
冬の青空は、マツケンサンバも似合います。叩けボーンゴ♪です。
冬の風景と言えば木々の白く積った枝がいいですよね。
今日の新聞に角館の風景が出てました。
韓国のTVのドラマ撮影だそうです。
イ・ユンギ監督と主演のペ・チョンオクさん。「冬のソナタ」のスタッフ数人を含む24人だそうです。20日に帰国。五月に韓国で放送予定だそうですよ。
そういえば、角館の武家屋敷は樹が高く伸びていて、道の両側にそびえていますので、「冬のソナタ」に出てくる冬のシーンに似ているかも知れませんね。
今、この寒さの中で、お酒が造られています。冷たい水で米を洗い、朝3時から蒸し、蒸し上がったお米(美味しいご飯)を冷まして麹菌をうえつけて・・・って三ヶ月掛かります。
ねっ!絞りたての日本酒ってどんな色してるか御存じですか?
とーめー。じゃないんですよ。うすいウグイス色に近い感じです。
それは、麹菌の色なんですね。
酒蔵によっては様子を見せている所もある様です。覗いてみてはどうです。
ところで、poohpapaさんのお見えになる岩手県と秋田県の風景でちょっと気に入ってる所がありますので、御紹介。poohpapaさんは今回は見て回れ無さそうですがね。見られて廻る幸せものの役柄ですから。
東北新幹線はコンクリートで囲われてますよね。ところが、もともと単線の田沢湖線の幅を広くした鉄道なので、265kmも出しませんので囲いもなく、高さもなしです。「こまち」の走っている姿が見られてなかなかいいものです。
秋に黄金の稲穂の中の「こまち」を見ました。この冬の雪の中の「こまち」もなかなかです。田沢湖線のゆっくり新幹線の風景ですね。
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太平山三吉神社(田村泰教宮司)のぼんでん祭りが17日、秋田市広面の同神社で行われました。
「ジョヤサ、ジョヤサ」の掛け声とともに、はんてん姿の若衆たちが激しい先陣争いを繰り広げるお祭りです。
午前10時半ごろ、「梵天唄(ぼんでんうた)」を歌いながら、赤や白、黄色など色とりどりのぼんでんが市内各地から集まりました。ことしは学校や企業など73団体が91本を奉納とのことですね。
同神社に祭られる力の神「三吉霊神」にあやかろうと、若衆たちは境内にある幅約2・5メートルの狭い階段を一気に駆け上がります。われ先に奉納しようと激しくもみ合うと、見物客から拍手や大きな歓声がわきます。
このぼんでんに付いている三角のお守りを奉納前に奪い合うんですね。それで、なかなか前に進めない様子になる様ですね。
木札と何かを神社に我先に奉納しようとしているようでした。
神社の入り口に居たのですがね、木札が私に飛んで来てカメラにぶつかって暫く、私と隣の人のとこにありまして・・・
ところで、激しく奪い合っていたお守り見せてもらいました。
雄和町の佐藤さんです。
ひとつ下さいました。なかなか綺麗なものですね。
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昨年の暮、菅原さんのブログ(コメントの処)で盛り上がりました自然薯(じねんじょ)の「鶴の湯温泉」ことが、秋田の朝刊に出てました。
山の芋すりおろしに電動式の新兵器/鶴の湯温泉が特許登録 - 01/14
私もね気になっていたんです。あの山芋は半端でない粘りがあり、注文受けてもきっと、嬉しいやら辛いやらのはず。
紙面にありました。佐藤社長も従業員もけんしょう炎や怪我が耐えなかったそうです。それでこの度、機械化に成功したんですって。美味しさはこれまでと変わらないそうです。善かったですね。これで、安心して注文出来ます(^^)
こう寒さが続くと、暖かいお鍋がいいですね。
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むかしの雪国の人は小正月の準備を楽しんでたんでしょうかね、この時期は。
今年は風船上げ行って見る予定ですが、今、作っているのでしょうかね。
西木村の風船上げ、秋田市からだと何時頃でればいいですかね?
(どなたか教えて下さい)
湯沢の犬っこ祭りや、角館のかまくらも雪がないと様になりませんけれど、多いと毎日が大変ですよね。
大館もかなり寒そうです。朝昼晩と雪掻きでしょうかね。
今日は本荘の方も積ったのでしょうか?
寒いですけれどね、雪の中の散歩が好きです(^^)。
交通量の多い所は、車は滑らなくっても歩行者の足下が滑るようにピカピカですよね。昨年使った滑り止めを長靴につけときましょう。
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<秋田ごと>さんの家のお宝見てましたらね、前々から秋田だから作れるテーマパークがあるんです。そのことをちょっと・・・
今年の愛知万博にトトロの映画の家族の家を再現したそうですね。
今の若い方々に懐かしく感じて落ちつくそうですね。
秋田にもそんな部落の再現集落を空港や駅の便の善いとこに欲しいですね。
朝もや、夕焼けや星も楽しめる近代的施設を見えなくしたもの作れませんかね。
昔ながらに生活して頂く村民付き。
都会の俳句や写真好きの方々に遊んで頂く場所の提供です。四季折々何度でも来て頂きましょう。
大型バスが一度に10台来ても10分少々でトイレが済む施設があれば、
他に行く観光バスも利用してもらって、お土産を一杯買って行ってもらいましょう。
トイレタイムはお財布タイムです。旅行者は使いたがってます。
お土産タイムになるように、トイレの時間を気分よくスムーズにが大切ですね。
どうも、秋田県内にはそこいらへんが足りないようで、美味しいところを隣県に持って行かれてるようですから。
内陸線沿いの道路。前にも書きましたが、パチンコ屋さんとモーテルがなくて感動しました。
今の内に建設できないようにして昭和30年代ゾーン建設出来ませんかね。
内陸線鉄道と道路の両方楽しめる環境と、昔ながらの生活を続けて頂く村民がいる環境です。
都会の人のくつろぎテーマパーク。牛も豚もトリもお魚も野菜もお米もお水も空気も安全印付き。
不便で何もないから、都会の人には素晴らしい環境なんです。
楽しんで行ってもらいましょうよ。秋田を(^^)。
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半徹をこのところ続けていて寝てましたね。
自分(^^)の成人式の日を思い出しました。
『桜さん』じゃないけれど、打ち明け話・・・
中学/高校と身体が弱いわりに気が強く、という話ではなっくてね。
別役実の戯曲「カンガルー」の台本を友人の部屋で刷ってました。
寒い日でしたね。凄い雪でした。
当時、今では当たり前にある様ですがね、社会人と学生混合演劇集団に所属していましたね。
「シアター獏」っていいます。3年間の活動で、別役実の不条理劇と当時まだジャズダンスという言葉もなかった頃でしたがね。前年は、劇団四季の振り付け師 向井好一さんをお招きして、黒テントの佐藤信の「モーターサイクルミュージカルショーおんなごろしあぶらの地獄」音楽は林光、演出、依本悟。
そういえば、この年この月でしたね。豪雪。
横手に始めて芝居仲間と行き、街がボブスレ−のコース状態で。
雪の中転んだら、地元の人が、ウサギコロンダって声掛けてくれましてね。
寒いのに暖かかったです。
翌週、仙台の浅川マキコンサートに行くつもりで朝、秋田駅に行きましたらね、
プラットホームとプラットホームが雪で平らに全部埋まっていましたね。
駅前のアーケードは、かまくらになってました。
自宅では、兄が平屋の屋根からスキーで滑って遊んでた様です。
ところで、台本を刷ってた友人は今も芝居を続けていて、昨年、秋田県芸術選奨受賞しましたね。
今回、湯沢の秋田木工さんに行ってたら、彼の所属会社からの依頼で放送局のセットを受注していることがわかりました。先日会った時確認したら確かでして、なんだか嬉しかったですね。
昨年の受賞といえば、映画ゾルゲで美術賞を受けた彼も、高校同期です。高2の時、私が死んだという噂があったらしく、心配して見に来てくれましたね。
今年も仕事がいっぱいで忙しくなってる様ですが、秋田県からの依頼も受けてくれて秋田に貢献してくれそうです。
二人とも好きなことを仕事にしてきて油がのって来た様です。
今度取材させてもらいましょうかね。
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あっつ!写真を撮るの忘れて食べてしまいましたね。
キリタンポ鍋
比内地鶏のガラでダシをとり醤油で味をととのえ、ごぼうのささがき(鍋そこにたっぷりね)・シラタキ・長ねぎ・おあげ・舞たけ・きりたんぽと、比内地鶏の軟らかいお肉。煮立つ頃に、生で食べられるようなセリを入れちょっとふたをして出来上がり。私は、一味か七味を少し掛けます。
岩手の軟らかい赤鳥もいいですよ。お肉は指の大きさぐらいに切って、皮はお好みで付けたままでも美味しいですね。
他の地方の鍋と違うのは、白菜やお豆腐が入らない、作る時ふたをする、付け汁がない、といったところですかね。
きりたんぽ鍋は肉のお鍋です。たんぽ状のご飯だけを汁に入れるだけではありません。念のため。
是非、秋田の器で食べてみて下さい。冷たい漬け物も一緒にね。
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秋田の西武地下での川連漆器展示会に行って来ました。
沈金職人:大関廣さんです。今日はデパートでしたのでこの写真は秋の稲川町のものです。
沈金の実演が見られますよ。
今月は11〜18日大坂心斎橋の大丸です。
そして21〜26日福岡は博多の北東北三県の夢プラザです。
お近くの方どうぞお寄り下さいね。
沈金で黒い漆器から金で福寿草が出て来たら、なんか嬉しくなりましたね。
其れと沈金の他ですが、朱一色のタンスがありました。
25万円ぐらいでしたかね。
とても素敵でしたね。デパート内でしたから、写真撮れませんでしたけれどね。
北窓の部屋でないと、日焼けするそうです。
北窓の部屋も明るくなる存在感がありますね。
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人の幸せが一様でないように、価値観が色々あると言うのは分かっていたことなのですがね。
職人さんは働き者です。
でも、不機嫌だったり不満そうだったりするのはきっと手が止まっている時であて、作業している姿は自信に満ちている様ですよね。
自分の仕事がどの様に評価されているかを知る仕事に関わっている大人は今どのくらいいるのでしょうかね。
どうもそう言うことが、人には大切な様です。
今回紹介させて頂く、職人さん達の生き方と商品は、そんな忘れがちな事に気が付かせてくれるんですよね。
それにしましても、パソコンの前でコツコツというのも欲求不満になってきます。
明日は、西武地下に行って職人さんにパワーを頂いて来ましょう!
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今日は雨でしたね。ゴム長が歩きやすかったです。
ホームページのトップのラフまで出来て来ましたが、
細かいとこの作業が大切になってきますね。
秋田の西武に職人さん来ているはずなのですが何時会いにいけるかなー(^^)。
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秋田の職人さんの造ったモノを見て来てはいかがでしょうか。
東京都豊島区西池袋1−11−1 全国伝統的工芸品センター(東武メトロポリタンプラザ)
03−5954−6066
展示会スケジュール
会期 特別展示会
12/23(木)〜1/11(火)
★12/31〜1/3休館 秋田県の伝統工芸品展 traditional crafts from AKITA
樺細工、川連漆器、大館曲げわっぱ、秋田杉桶樽、秋田銀線細工など、秋田の風土と生活の知恵から生まれた工芸品の逸品との出会いをお楽しみ下さい。
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この栗久さんの曲げわっぱは、素材を吟味しているのは勿論なのです。そして、木の性質を知った部品の切り出し、加工技術はこの職人さんには当たり前のように造って行くのですが、驚くことばかりですよね。
ふたは1cm位の厚い杉材で底は5mm位の杉材ですとか、湿気をふたが取る為に厚い等。
また、張り合わせて造る構造体ですので・・・具体的には追々お伝えさせて頂きますね。
このお弁当箱、外側はウレタン塗装されてますので汚れません。
内側はおひつと同じ効果があるように、塗装していません。
ということは、普段のご飯の保温保存に使えますね。
今では、釜からご飯をつぐ人が当たり前の様ですが、そんなことをすると、誰かを葬式に出したのか?と言って、たしなめられるように、怒られたそうですね。
【何方か教えて下さい。その怒られる時の様子を。方言ですよね?】
怒られる話はまたにして、ご飯は釜から一度おひつに移すと格段に美味しくなります。
皆さん寿飯で経験済みですよね。
家のご飯より今時コンビニご飯が美味しいのも、ご飯を一度粗熱等を取ってるんですね。
其れで立つのだそうですよ・・・米粒。
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なんと(ちょっと方言ポいでしょうか)元気な一年なのでしょう。
門松の飾り付けの頃になりましたね。
デジタルに曖昧なまま、パソコンが家にやってきて大分、仕事観が善い方に向かっっている様です。
人に任せなければならないことが多かったのですが、断られましてね。
(記念写真の写植入りプリントを大量にこなすのが、わずらわしかったらしいのですがね。)
自分でデジタルを使っての作業で仕上げることに徹してみました。
とことん自分の仕上げ作業を進められるようになりましたら、まだまだ、奥がありそうなので楽しみですね。
今では、御夫人の油撮りして仕上げてます。
それにしましても、ホームページを創るのって大変なんですね。
このグログみたいにどんどん書き込んで行くだけで、作れないらしいですね。
このブログって凄い作業行程が隠れているのでしょうね。
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ビデオの編集で編集機のトラブルがありお客さんにお待たせさせてしまいました。
申し訳ないですね。
ところで、素敵な言葉がありましたので・・・結婚式で聞く言葉なのですがね。
愛
そこで、私はあなたがたに最高の道をおしえます。 たとえ、人々の異言、天使たちの異言を語ろうとも、愛がなければ、わたしは騒がしいどら、やかましいシンバル。 たとえ、予言する賜物を持ち、あらゆる神秘とあらゆる知識に通じていようとも、たとえ、山を動かすほどの完全な信仰を持っていようとも、愛がなければ、無に等しい。 全財産を貧しい人々のために使い尽くそうとも、誇ろうとしてわが身を死に引き渡そうとも、愛がなければ、わたしに何の益もない。
愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。 不義を喜ばず、真実を喜ぶ。 すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。
愛は決して滅びない。予言は廃れ、異言はやみ、知識は廃れよう、わたしたちの知識は一部分、予言も一部分だから。 完全なものが来たときには、部分的なものは廃れよう。 幼子だったとき、わたしは幼子のように話し、幼子のように思い、幼子のように考えていた。成人した今、幼子のことを棄てた。
わたしたちは、今は、鏡におぼろに映ったものを見ている。だがそのときには、顔と顔とを合わせて見ることになる。わたしは、今は一部しか知らなくとも、そのときには、はっきり知られているようにはっきり知ることになる。 それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。
以上 聖書 コリントの信徒への手紙 一 第13章
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「悪徳不動産」さんがご紹介くださいまして、サイトがぎわっております。
嬉しい限りです(^^)。
大館は曲げわっぱ職人さん宅で予定よりたくさんお話がきけたので、お楽しみに。
この写真の可愛いわんちゃんは、栗久さんのマロンちゃんです。
さて、サンタクロースさんがトナカイのそりが走りやすくなるように慌てて、雪が降ってますね。
冬至が過ぎると春が一日、日一日と近づきますよね。それで、太陽を信仰の基本にした生き方をしている人々のお祭りがこの頃に多いと聞いた事があるんですよね。
そうしたら、聞いて来ましたよ。栗久さんでね。
12月12日は山神祭。<さんじんさい>と言うのですって。
文字の通り、山の神様のお祭りなのです。山からの恵みを頂いている職業の方々が、
職場で祭りをするのだそうです。
地面を掘る職業の人から、森の恵みを頂いている職業の人もだそうです。
鉱山・鉄工・水道・工務店・建て具・家具・等など。職場で神事を行い恵みに感謝してお祝するそうです。
この恩恵に当たらないで生きている人はいないですよね。
残念ながらこの頃、なさらないでいるところが多いのでしょうね。
NHKニュースのトップに出た事ないですよね?
国民的祝日にするべきと、職人さんの話ですが、私もそう想います。
恵みに感謝してお祝いする気持ちは、続けないと忘れてしまいますからね。
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昨夜は職人さんのお宅にお泊まり。
夜のおもてなしが、お話にごちそうでした。
冬のソナタが始まり話が途切れましたが、
職人さんと同級生の歌の上手いママサンのいるスナック「シュール」へくりだしました。
新宿なら歌舞伎町、秋田市なら川反(かわばた)、能代では国際というのだそうです。
吉幾三・アリス・サザン・松山千春等等 私?藤山一郎 東京ラプソティー
2時におやみなさいして、今朝は曲げてるところの撮影させて頂きました。
今朝、晴れながらも静かに降っていた雪が午後も続いて降ってます。
帰りましょうかね。もう3時です。
クロマンタ(ピラミッドとして造られたと言われている山)とストーンサークルがあり、
よくUFOが目撃されると言う鹿角市の散策は次回にしましょうかね。
吹雪いてますよー。
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(^^)は何をするにしても始めようとすると、ハードルがすぐ現れるんですよね。
学校の時、いや、幼稚園のときも。
さんざん鍛えられながら進めて行くんですけれど。
この頃は、ハードルが出てくると間違いのないことに進んで行ってるんだなと確信し出す自分がいます。
SEIKOの電波時計まで狂い出すのは不思議ですけれどね。
私の持ち時間も時計みたいに調整出来れば気が楽かもしれませんけれど。
進まなければ始まらないですよね。
今日も。パソコン仕事で、切り替わらないOS。
焦らず、慌てず、急いで、ひとつひとつ波長を合わせて・・・
ほっ・・・
明日は、どこまで進むことやら
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職人さんの手仕事の製品を購入できるホームページです。
商品目録作成を本業の写真/ビデオの撮影/編集と平行して作業しています。
物の良さを知っているものばかりなので嬉しいですね。楽しいです。
でも、なかなか進まないので・・・
このページといいますか、このブログのアドレスはそのままに職人さんと製品、それに周辺の情報を引き続き紹介させて頂きます。
そうすると、【微笑の日記《夢は誇りの郷建設》】を改名することになりますね。
ここは、お店の店長としてのブログに徹します。
さてさて、個人的な当人はなんて名前で他所にブログしましょう?
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秋田の人は麺好きです。
稲庭うどんも美味しいですけれどね、ラーメン好きです。
人口の割りに多い美容室についで、ラーメン屋さんが多い様です。
お店もいろいろなタイプがあるようで毎年、秋田のラーメンの本が出ていますね。
角館でのれんも、看板も出ていないお店がありました。
駅の方から105号線を渡って坂を上がったところです。
美味しかった顔をした青年二人が出て来たのできっとここです。
隣の食堂みたいにプロパンガスが4本ある民家はないですからこの家のはずと入りました。
そば@@@円(500だったか550だったか?)、肉そば650円とあります。
化学調味料使ってませんとあります。こだわりがありますね。
写真は肉そば
カツオ・イワシ・昆布等のだしでした。
食べ終わった時、話掛けたら、沢山話してくれました。
トンコツに使いそうな麺が思い掛けないスープで、美味しかったです。
夕方5時頃まで。休みの時だけは表にそのように<書いておく>そうです。
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樺細工の伝承館に行って来ました。
@樺と書くと白樺のようですがね、山桜の事を・・・説明文を引用しますね。
【樺の語源】
樺の語源は、古く万葉集の山部赤人の長歌にたどることができる。
ここでは山桜を「かには(迦仁波)」と表現しているが、これが後に「かば(樺)」に転化したものとおもわれる。
また、山桜を樺とした使用例は、万葉集以後早くも平安中期紫式部が著した「源氏物語 幻」の一節に見られる。”外の花は、一重散りて、八重桜咲く花盛り過ぎて、樺桜は開け、・・・。”
この樺桜は白色単弁、開花時期から推察してカスミザクラと考えられるが、いずれにしろこの時代山桜を樺といいあらわしていたと想像される史料のひとつである。
以上のようなことを考えあわせると樺という字には山桜の意味が包含されており、この皮を原材料にして作った工芸品が樺細工である。
以上 <樺細工伝承館説明文から>
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開いた時の印象と云う程のことも無いのでしょうかね。
小さな写真と一行で興味を注がれるブログもあって、楽しみにしてもいますがね。
少し研究も必要かも知れませんね。
ところで、お店(ホームページ)が開く時は顔見せで書き込みしようと想ってます。
どうぞよろしく。
昨日は東京で布団干しながら日向ぼっこしてた事思い出す程あたたかでしたね。
野山のウサギがまだ白くなって無いそうですが、山菜や野生の動物の健康は大丈夫でしょうかね。
お酒の事も気掛かりですね。
日本酒の造り具合。大手は工場ごと冷蔵庫でコントロール出来る様ですけれどね。
天候という自然と、倉の神様が造り出すのを人がお手伝いすることでつくられる山廃仕込みはどうなってるのでしょうか。
杜氏さんの腕の見せ所ですね。
気になる杜氏さんも取材しましょうね。
秋田の森・水・米・酒・ヒトは言葉数が少ないのでね、取材しましょう。
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![]()
何か変わってしまったね、ココログ。
工事が入ったんですかね。
記事の書き入れ方が・・・あれって?
写真も大きいまま出せないんだ?
ファイルの選択って・・・
本題は最初に消えた記事をもう一度・・・
人って素晴らしい。そんな想いから始まりました。
正倉院には1200年前の宝物が壊れずに保管されているんですよね。
建物もすごい事だけれども、工芸品も。
戦後の高度成長と共に育って来た自分にとっては、新製品がそれまで使っているものより性能が劣ったり使い勝手が悪いなんて信じられなかったり、許せないです。鉄腕アトムや筆箱のようにパーフェクトな、無駄かも知れない程丈夫だったですよ。
でも、新製品は発売され、何処かがスグ悪くなる。壊れる。
しばらく新製品や電化製品への関心を捨てて・・・
するとどうでしょう。
昔ながらの器、茶ずつ、ブナ材の家具。乱暴に使わない限り、買い足した製品が壊れても、昔ながらの日常の道具は損傷がないのです。
そればかりか、身体のバランスを崩して寝込んだ自分に暖かく優しく、時には元気をもらう事がありましたね。
戦後の社会的発信・啓蒙がありました。国民は肉を食べなさい。洋食が国際的な体力と精神をつくります。合理的な事が美しいのです。などなど、今となっては迷信ばかりでしたね。
精神的に軟弱になってしまったり、人に冷たくなってしまいましたよね。
ところがどうでしょう。昔ながらの日常の道具達は、昔からの手入れの仕方で何年も綺麗なまま使えるんですよね。
この当たり前がすごい。
そのすごい器の姿それを名前にしたらいいよなー。
ところでね、昔からの手入れの仕方は自然科学的な空気・水分・水蒸気・揮発・摩擦を良く知ったことで、かびたり、腐ったり変色しないんですよね。
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県北の職人さんの物造りしている写真撮らせて頂こうと予定しましたがね、
母の具合が優れなかったので中止しました。残念。
夕食には食欲も出て具合も快復しましたので長引かなそうです。

今日は40年程前の名刺判白黒写真の修復拡大プリントの作業・・・
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今日はサイトの申し込み。ドメインの確保。
あれ?マルチドメインってどうなってたかな?
今時のネットの手続きなのにカードで手数料の支払が出来ず振り込み用紙の到着待ち。
明日は北の職人さんに会いにいって来ます。
母の具合や職人さんの都合次第ですがね。
お泊まりになる予定です。お父さんが新婚時代にお嫁さんに水洗いしてもおらったと云う写真を見せてもらう予定です。職人さんが生まれる前ですから、戦中?の写真でしょうかね。屋根材が木材の産地ならではの風景なんでしょうかね。
そうそう、県南の職人さんは九州は福岡の博多に行ってます。
北東北三県の夢プラザで実演なさってますので、お近くの方は探してみて下さいね。

こんな風に仕事を見る事が出来ますよ。
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誇りをお持ちの方々、其の中の職人さんが揃いました。
其の手塩に掛けた作品もわくわくものです。
それで、今日までにやっておきたい作業は・・・
それにしても、ブログ.の皆さん模様替えが素敵ですよネ。
「秋田おそがけ新聞」さんにお誉めの言葉頂いてましたね。
嬉しいです。励みになりますね。
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今日のブログの書き込みはエッジです。
PHSです。半年前からブログの書き込みに写真も送れる機種に変更しょうかとあれこれと探しています。
内陸線界隈は全く圏外でしたのでかえるつもりでしが、稲川町でもエッジが使えたのでしばらくこのままでもいいかなとも思いましたね。
それで今、お出かけしていると、外出先でパソコンなしのときでもブログが見れるのがあればそれがいいかなと思います。
でも、今のままでのDDIポケットの機種では今一つ魅力に掛けますよね。
どうするのかな、DDIポケット?
がんばるならガンバレ
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今日も職人さんと会えました。
それでこのところ会う職人さんは、お父さんや自分に仕事を伝えた人に対しての尊敬が必ずと言っていい程会話の中に出て来ます。
今日の職人さんのお父さんの弟子の方は、平泉の修復にたずさわったそうで腕が良く中央に行き、その後、今は仙台で現役の90歳だそうです。
職人さんのお父さんは、脚が悪かったそうで、その分技術を高める事に努力と各地での修行をおさめ自分の技法(乾燥させた漆を粉にして絵を書き漆でコーティングして磨きをかける)仁右衛門塗りを造り出したそうです。
そうなんです、職人さんの奥さんは美人さんなんです。いきいき為さってるんですよね。
そんな家族が町や村に一杯居て、いろいろな衣・食・住の産業が地域を支えていた時代が有りましたよね。
ここを忘れると大変な事になりそうです。
明日は結婚式の撮影なので早く寝ましょう。
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明日は土曜の撮影と日曜の準備だけにして、開店の事務仕事だけの予定でしたが、午前中に横手まで行って来ます。
前から気になっていた職人さんと連絡がとれたら、来週より今日明日とのことです。
明日から大坂と聞いていたのですがね。
この職人さんの製品には【日常の使用がその存在】といったものを感じたのです。
是非紹介出来ます様に!
あともう一人紹介したい職人さんがいるのですがね。
その製品も加えたいものです。
ところで、今日の午後は、高校時代の友人から撮影の依頼が有りましたので、クリスマスツリーを撮って来ました。
クリスマスカラーは、緑に赤ですよね?
緑に青なんですよ、そのクリスマスツリー。
クリスマスは日が長くなるお祝いと重なるイベントですがね、その明るいイメージが感じられませんでしたね。
赤がキラキラと心に残る演出を加えて頂きたいですね。
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今、職人さんのこだわりを紹介するお店を開く準備をしています。
それで、県北に行ったり県南にと歩いているのですけれどね。
もうそろそろお店が開けそうです。
職人さんのこだわりは、私にはピカピカに光ってました。
この職人さん一人一人の造り出しているものは工芸品と呼ぶ物ですがね、決して戸棚の奥に飾っておく物では無くて、毎日の食卓や憩いの時間、側で人の心や身体を癒し元気のもとになる、食事・お茶等の道具たちです。
今風に扱うと壊す人もいるかも知れません。
杉の白木・樺・漆・ブナと付き合う時、自己流ではない作法が必要かも知れません(自然科学の単純な仕組みなのですけれどね)。
でもそれは、ここ20〜30年忘れているだけで400〜500年くり返して来た人の営みです。
その営みを生活に顧みながら、道具を楽しみましょう。
古き良き時代の人の仕種、作法。凛とした後ろ姿。
この道具たちはいつも側に有りましたね。
合理性最優先では得られない充実感があります。
そうなんです。
この職人さんたちには共通して凛とした姿をお持ちでしたね。
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お土産頂いちゃいました。
近所の方が置いて行くそうです。
立派です。
帰り道、酒造りでお世話になった後藤酒店さん、酔亭さんにもらってもらいました。
おでんの大根に美味しそうです。
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稲川町の職人さんにお会いして来ます。
なんだか、寒そうなので金曜日にタイヤをスタッドレスに換えました。
どんな方々にお会い出来るのか楽しみです。
楽しみと云えば道の駅ですね。
雁の里せんなん また何か発見出来たら疲れがとれますよね。
ほかの処も頑張って下さいね。
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今日は、昭和2年に建った教會堂の修復が今年行われたので、その完成写真を届けて来ました。
木造で檜が使われ建設当時の意気込みが感じられる物が有りましたね。
お話を聞いているとですね、工夫がなされている事を理解して手を入れて行かないと腐ってしまうところだった様です。
秋田は過去の遺産的建造物が無くなって行く町なので、此の建物が修復なされた事に拍手ですね。
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大阪から元気にお帰りです。
秋田空港が駐車代掛かるので、花巻空港を利用するそうです。
なるほどです。1週間停めてもただだと、ちょっと善い食事代が浮きますものね。
なぜ駐車代掛かるのでしょう?確かに廃車置き場にしない工夫が必要になりましょうがね。
航空チケットで、ただ券発行する様になればね、いいですよね。
秋田空港の利用者が何処にお金を使ってるのか・・・何処に泊まって・・嗚呼もったいない・【話がそれます】
明日にでもお会いしにと思ったら、御紹介下さる方が東京日帰りでお出かけだそうです。
月曜日に行って来ます。
県南に行く前にもおそろそろ、タイヤをスタッドレスに換えておきましょう。
天気図が縦じまの西高東低。
風邪引きさんもめだちますね。お大事に!!(^^)あったか一番・栄養二番
私も疲れが出たのか、夕食後のうたた寝。
日中時間作れづにおやつの豆乳ミルク飲んで無かったですね。
おやつと言えば、大福ぱん。ピンポンパンで頼んで(そそのかして?)来たのですが、できたかなー?
おはぎパンは前に作ってみたそうですが、売れなかったそうです。
お餅をパンが焼ける時に、硬くならない工夫を・・・と、難しい問題なのだそうです。食べたい!!!
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職人さんに会いに角館に行って来ました。
とても素晴らしい発見も有りましたよ。後日お伝えさせて頂きますね。

そして、先日、知人に聞いた納豆屋さんが見つかりましたので早速寄ってみました。
此の3点で、340円。
味は・・・美味しい。私の好きな大粒柔らか系とは違い、粒は小さいのですが臭く無く、硬く無く、安い。
ただ、製造月日は不明でした。
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内陸線沿いは素晴らしい。
昭和三十年代の武蔵野を舞台にしたというトトロの森みたいな風景が続きます。
パチンコ店とモーテルがない。これがすごい。
あったら教えて下さい。見た覚えが無かったのでね。
私のDDIポケットが全く圏外。
画質のいい写真もブログに送れないので、auに換える事になりそうです。WINの機種安くなりますように。
この内陸線沿線を昭和の風景保存地帯にして、観光と安全な農産物地帯にしたらどうでしょう。
ボンネットバス(てんぷら油で走るエンジン)を走らせ、内陸線も走り、大型バスも何台も来ても、一度に100人が来ても10分で済ます事のできるトイレがある駐車場が、鷹巣と角館を含め4ケ所整備されれば観光目的の人が楽しむ事でしょうにね。
無論、駅と駐車場が離れていては不便になります。風船あげるところが丁度そんな感じですけれどね。
写真・俳句・ウオーキングこんな風景を歩きたい人が、よその県にはいっぱい居る様ですよ。
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秋田県の沿岸と奥羽山脈の間に、米代川沿いの鷹巣町と、小京都で有名な角館とを結ぶ鉄路、秋田内陸縦貫鉄道(秋田内陸線)があります。
大正時代のプランが昭和に工事が始り、中断しては進み、平成元年に全線開通した単線の鉄道です。
恵み豊かな田んぼの中、マタギの里の山岳地帯と風景が変わります。
秋田内陸線の駅数は、29駅。有人駅が4駅、委託駅が3駅、無人駅が22駅です。
また、営業総キロ程は94.2kmで、駅間の平均距離は3.36kmとなっています。
阿仁前田 あにまえだ 駅は平成7年に出来た温泉駅舎です。
二時間二十分の旅楽しんでみては・・・
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『大分県の一般の人がパソコン通信のホストを立ち上げてがんばりはじめたころ、
知事さんも参加していましたからね。
そのころ大分県をみて感じたことは、民間の方のやる気をうまく引き出しているなと思いました。』
と、コメントを頂きました。ありがとうございます。
秋田県の産業として、全国から注文が有り、売り上げて納税していた、木材加工業の職人さんがどんどん減っています。
その頃の大分の知事さんは、かっての秋田県のリーダーシップから刺激をえたと聞きます。
ガンバレ!!!秋田県
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むかし・むかし 木工の加工製造がうまい県民が居る事を知って、競わせて、東京で発表会を開いた北国の知事がおったとさ。
それはそれは密に引き締まった杉の素晴らしい木工品が形変えて、ぎょーさん出はったとさ。
それを見て、ドテンシタ東京はじめ全国の民が、争うように北の里さ注文したと。
北国はうるおったと。
それを見ていた大分の知事さん。一村一品運動を始め、今だに売れる場と発表する場を持ってるんだと。
その後、北国の知事さん替わって、木の加工の仕方の窓口さ役場から撤廃して、売る場も人さ見せる場もなんもなくしてしまったと。開発研究窓口消えて無くなったのでな、売れね、つぐ者も居ね。今の形っこなーもないと。
あと十年で、伝え教えられなくなるとこだと。
北国さびれたと。
また、北国の知事さん替わったども、役場に窓口なあーもないとさ。
北の職人さんのは・な・し
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お店の開店準備で買い出しです。
前回伺った曲げわっぱの職人さんと会えます。
泊まる予定は無いのですが、また、活力の有る話がお聞き出来れば嬉しいのですがね。

県南の仕入れが一部遅れているのですが、人の輪をもって造られている伝統工芸品ですから、
輪を大切に進めて行く事にしましょう。
例年ですと、みぞれが降ったり、雪だったりするのでしょうが、5〜14度はあるそうなんで一寸、ほっ。
杉 ぶな なら 漆 桜の皮 そして、それを刻む刃物。
この土地の宝ですし、未来に残す遺産ですよね。
ブナ材が他県の産業に役立つらしく、県外に出ているそうで、県内業者が確保するのが大変になってきてるそうです。何とか成らないものでしょうかね。
ブナの樹は150年たたないと、いいものが作れないそうです。
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湯沢・稲川町の帰りに、<雁の里せんなん>に寄って来ました。
教科書の歴史では、源氏が独り舞台で残されてるようですね。
その後、奥州藤原氏が台頭する、前九年・後三年の役の舞台、金沢の柵の近くです。
実はあの戦いが、日本での婦女子が戦利品になった最初だそうですね。
最初と言えば、ここの柵に来る前の沼の柵の戦いで、源氏の馬に背負わせていた大豆が、わらの中で発酵したのが、納豆のはじまりです。
珍しく、高速バスの停留所がある道の駅ですね。
道の駅になる前は、仙南の物産館だけが有りましたが、見つけにくく素通りしてましたね。夜、八時まででしたので、間に合いました。
発見が合ったり、見つけられたりと、私的に楽しみなところなんです。

赤飯まんじゅう。1ヶ110円
甘味の有る赤飯に、しろ醤油を皮につかて有り旨味が有ります。
これを見た時、先日友人から聞いたばかりのパンの話を思い出しましてね。
なんでも、イギリスに住む大福好きの友人を驚かせようと、大福をパンの中に入れて持って行ったんですって。
びっくり、大福パン。
美味しそ〜。
今日の気分だと、ヨモギいっぱいのお餅に、半殺しの餡で、フランスパン風のパンにくるまれたの食べたいですネ〜。
雁の里せんなん・後三年の役・納豆・赤飯まんじゅう・大福パン
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湯沢 稲川町に行って来ました。
新しくお店を開く準備です。
私の大好きな、こだわりを感じる職人さんとその使いかってのいいものお店です。

湯沢は、秋田のブナ材を匠に工作した家具を造る集団、秋田木工。
予定時間を過ぎても話は尽きない程でした。

稲川町は、漆の職人さんの集団の町ですね。今日は時間が無くて、先日の職人さんと次回の予定とお互いの日常の話等。
増田町に漆倉があるんですってね。行ってみたいですよね。
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1000年、4000年から帰りました。
米代川流域は古くから人の営みがあったんですね。
違う生活風習の人同志で、100年にわたってストーンサークルを造っていたんですってね。
今の人より、協調性に富んだ文化の人々の土地だったんでしょうね。
この10cmも無い人形は、伊勢堂岱遺跡から発見されたものですって。
ターバンみたいですよね。
長い髪を束ねたんでしょうね。
茸の形も出てました。
鴨巣遺跡、伊勢堂岱遺跡、米代川、秋田。
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伊勢堂岱遺跡の今年最後の説明会が現地で鷹巣町教育委員会の主催で13日(土)行われますね。
能代の二万年前の縄手下遺跡、1000年前の鴨巣遺跡から何キロ離れていると言うのでしょう。
鷹巣町の伊勢堂岱遺跡。ストーンサークル。
能代にもまだまだ発掘していない手付かずの場所がいっぱい有るそうです。
地震で崩れているのかと想ったら、遺跡に断層が有りながらも、遺跡は残っているそうです。
ブルドゥザ−で壊さないと壊れないんですね。
壊さない内にいっぱい見つけてもらいたいものです。
九州で探しても見つからない、邪馬台国、秋田にあったりしてね。
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先日、高速道路を造るにあたってすすめられている遺跡を見て来ました。
先週行こうと想っていたのですが、天気が悪いと滑ってコロンで危険だからと天気の続いた翌日狙いで行きましたら、空中撮影の日で、撮影終了後の三時過ぎに、伺いました。

この遺跡の西に、2キロ行くと、2万年前の遺跡、縄手下遺跡の有るところです。能代は発掘がされていない遺跡が沢山あるところだそうですね。
北側の下に国道7号線が行き交い、東側に羽州街道、南に丁度、檜山安東氏城館跡があります。海抜75〜85メートルの高台は、やぐらを建てれば丁度、西側には日本海も臨めます。棚田のように土地が改良されていて、現代の団地のようでした。
住区、製鉄加工区、沢にそっての水平に改良された土地は、実に生活しやすそうな営みが感じられました。
珍しい縦穴住居のカマドが完全な形で残っていて、炊き口とカメ穴は、屋内。煙り出し穴は屋外と造られて、冬場も暖かそうな、2間X2間の広さです。
カマドが完全な形で残ってる事は稀な発見だそうです。
床の中央が硬く踏み締められた家屋もあれば、
床に木が敷かれ、その上に板が有り、食器が並べられていたのも昨年発見されていたそうです。
幸いにも2軒の消失家屋が有り、板張りの床が見つかったそうです。フローリングですよね。
天慶の乱から前九年の役・後三年の役の頃の遺跡ですよね。
この土地の人々も海外と交易してたんでしょうね。
今回の調査後、道路工事の為、ここ一体は、道路工事用の土砂として消失してしまうそうです。
あと1週間でなくなちゃうんですね。
今月、19日まで見学可能だそうです。
その際は、鴨巣遺跡事務所 電話 090-2790-7849 へ。
鴨巣遺跡 縄手下遺跡 檜山安東氏城館跡 天慶の乱 前九年の役・後三年の役 秋田・能代
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今、東北新幹線に乗るとあの、岡本太郎の二万枚の写真の一部が席に置いてある雑誌に掲載されているんです。
岡本太郎は北東北の人に感じて、写真してたんですね。
男鹿のなまはげや、町の些細な風景に東北を感じさせる撮影に、蝦夷、縄文を表題にするのが、妙にうなずけますね。
この処、新しく見い出されている遺跡は縄文時代と弥生時代が、ぶなの森の縄文文化と針葉樹林の弥生文化が同時進行であったことを証明して行くようでワクワクしますよね。
青森の三内丸山遺跡の3900〜5100年前から、機織り機が無くても布地が作れていた事が判ってしまいましたそうで、もう文明文化が今まで想っていたよりも発達していますものね。
日高見国の縄文、夜万等の弥生ですね。
そうそう、蝦夷って言い方ですけれどね、気になりますね。
『大和の古代王朝は東へとその版図を拡げていきました。そして、その征服過程で、抵抗する人たちを”まつろわぬ人” といい、”エミシ”』
この”エミシ”は、あくまでも支配した側が、優位に話を広める為、歴史の宣伝・正統性で使われる差別用語ではないでしょうか。
差別用語として、アイヌの人も含め、東北在住民族をエミシと呼んで、蔑視していたと想われます。
今では、ネイティブアメリカンと呼んでますが、かっては、インディアンと言ってました。インディアンも差別言葉ですね。
藤原経清も多賀城に来た時、話では文化の低い人々。服の着かたも知らないし、男女の礼節も無いように聞かされて赴任してきたようでしたね。
それがどうでしょう、言葉も挨拶も礼節も身なりも素晴らしかったので、安倍氏に納税を止めさせ、独立体制を創って行く様に安倍氏を手伝いだしてますものね。
蔑視するような民ではないと信じたのでしょう。
東北の地に住んでいた、高貴な先住の民、とでもお呼びしましょうか。
日高見国がもっと有名な認識であれば、日高見国の人で簡単ですね。
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さっき書いたのが消えましたね。え〜と・・・
秋田道路の横手当たりを夜中とおったら、温度計が、零度だったですね。
それで、仙南の友人に聞くと、二年前はそろそろ雪やみぞれでしたよ〜って。
タイヤ交換の時期ですね。
火曜はゴムチェーン積んで行きましょう。
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先程、近所のハミング・ロードを散歩してましたらね、
さくらが樹一面に咲いてました。
日が沈んでたので、私の見間違いでありますよーに
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10ー11世紀の防御性集落の発掘が北東北であいついでいるそうです。
秋田の高速道路予定地からも出ていて発掘後は道路になるそうなんですね。
能代市の高台にある鴨巣遺跡。
槍や弓は人を殺める為のものではなかった先住民が、造らなくてはいけなくなった防御性集落跡。
その後の時代、封建制成立の鎌倉幕府の全国支配へと続くんですよね。
雪の降る前に見ておかないと見れなくなるんでしょうね。
11月19日まで見学可能だそうですが、工事現場の為連絡の必要が有る様です。
939年秋田城を攻めた、天慶の乱。
1062〜1087年が前九年の役と後三年の役。
城を作り入り込んで来たには横柄になった秋田城を攻め、殆ど勝利しつつ、朝廷に勝ちを譲った、侵略されてる意識の無かったようなおおらかな民の大地。
陸奥を安倍氏、出羽を清原氏が治めて大和が入り込むすきの無かった時代に、河内源氏が清原氏の家来になると言う名簿(みょうぶ)が、清原氏に渡されて、清原氏が安倍氏を滅ぼし、清原氏の均衡も崩れ無惨な戦いの続いた頃の遺跡ですよね。
征服された側の歴史はほとんど判っていませんね。
かたち有る保存出来ないものでしょうか。
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一雨ごとに、暖かな今日この頃?
10ー11世紀の防御性集落の発掘が北東北であいついでいるそうです。
秋田の高速道路予定地からも出ていて発掘後は道路になるそうなんですね。
能代市の大地にある鴨巣遺跡。
槍や弓は人を殺める為のものではなかった先住民が、造らなくてはいけなくなった防御性集落跡。
その後の時代、封建制成立の鎌倉幕府の全国支配へと続くんですよね。
雪の降る前に見ておかないと見れなくなるんでしょうかね。
939年秋田城を攻めた、天慶の乱。1062〜1087年が前九年の役と後三年の役。
征服された側の歴史はほとんど判っていませんよね。
かたち有る保存出来ないものでしょうか。
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暖かな一日でしたね。十和田湖や太平湖では紅葉が綺麗でしょうね。皆瀬ダムの方も見ごろですかね。
ところで、職人さんは忙しそうに全国を廻っている様です。先日お会いした、県南の職人さん。北海道に行く準備や日程で、次の週にお会いする事になりました。その後、大坂ですって。

今日、秋田で放送された、週遅れのテレビチャンピオン。ログハウス職人選手権でしたね。
チャンピオンになったログビルダーは、秋田の人でしたね。二ツ井のモニュメント見てみたいですよね。
実はね、木の文化がありながら木造建築に関しては、私の周りの大工さんには、がっかりしていました。
柱にひび割れを入れない為の、のこごりを入れてくれない大工さんがほとんどなんですよ。だから、建った家が泣くんです。柱が乾燥して来て割れる音なんですよね。何方も構造上問題ないといいます。そうかも知れないけれど、始末が美しく無いと想うんですね。自然に割れてからペンキ塗るよりも、自分の手で切れ目を入れてペンキを塗ったら始末が善いですよね。
ログハウスも思いっきり割れる音しそうですね。どうなんだろう?
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ハロウィーンは、キリスト教の「万聖節」の前日のお祭りですよね。
精霊の大移動があると聴いた事が有ります。
亡くなった人たちを偲ぶ「万聖節」
日本では神無月の最後の日。
神様が年に一度集い会うそうです。それで、その国々の神が不在になるそうです。それで、神無月。その神々の国へ帰る(移動する)日なんですよね。
数年前のアメリカで何年か10月31日に山火事が続いたり、悲惨な事件が起った事が有りましたね。
どうかそのような兆しが有りましても、明るい陽気な勇気で揉み消せますよーに。
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北東北の職人さん

これまでは、垂直な線が曲ワッパだたんですよね。曲ワッパですけれどね、すり鉢状にすると、食べやすいんですよね。仕舞う時も重ねられますしね。前述のどんぶり特注でふたも付いてましたね。

これを造られた、[つくり人]は、録音して無く表現が正確ではないのですが、
[伝統工芸は、過去の技術を伝えて行くだけの物では無く、昔の人の造り出したものを、今の時代に生かして、未来に繋ぐという伝承。現代人のニーズを職人として造り続けて行く]、とお考えをお持ちなんですよね。
今、いろいろな職人さんの歴史・風土・人をお伝えして、その道具を多くの方々に使って頂けるように歩き回ってます。
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今日、秋田小町お粥の缶が、一万食新潟に向って発送されたそうです。十万人の避災者に足りて無いですが、無いより善いですよね。でも、食べて頂く時に、暖めたお粥にして漬け物の一切れでもあればいいのですけれどね。
秋田の自衛隊も炊出しに向かったと云ってましたが、連携されてるのでしょうかね。そうだといいのですけれど。
5度の気温になるそうです。イベントで使うと云うエアコンで体育館をも暖めると云うのがあるそうですが、コストが掛かるんですかね。阪神大震災の時も使って無かった様ですが、寒いと疲れますからね。自衛隊のお風呂も早くだして欲しいですよね。
電気が通じるようになって来て、阪神大震災の時みたいに、火災が起きなければ善いのですけれど。
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今の時代にも使い勝手の善い日々使える道具の造り人を探しに260キロ走って来ました。
確かな腕を持ち、生涯メンテナンスを考えている姿勢はどなたもお持ちで、私の考えを当然の様に受け入れて下さいましたね。
お昼に食べた『極め付け親子丼』のどんぶりは、お会いしに行った曲ワッパの職人さんの造ったものでした。
曲ワッパですけれどね、すり鉢状で食べやすいんですよね。これまでは、垂直な線が曲ワッパだたんですよね。仕舞う時も重ねられるというオイシサもあるんですね。
因に、この親子丼美味しかったです。筋向かいに座ってらした方の、デミグラスソースの中にふっくらとしたオムライスも美味しそうでしたね。
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被災地の方々が一刻も早く救済されますように。
こう続きますと、何時自分の所も起るか判りませんよね。
何が必要なのでしょうかね。
電気・水道・ガスと云った、ライフラインが無くても、温かなものが食べられる事。
屋内で夜を過ごせずに身を寄り合わせていましたね。少人数世帯だと御近所の声かけも重要なようです。
さて、凍えないで善いコート何処にあったかな。
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県北の職人さんに会いに行きたくって詳しい人の所に行く途中、森林レンジャーみたいな?お仕事している知人に偶然会いましてね。紅葉の事、お聞きしました。
今年は、葉っぱが落ちたところもあるそうですが、十和田周辺は例年より一週間遅くまで楽しめるそうですよ。11月3日頃まで。急な事が無ければね。
紅葉には三つの条件があって、寒暖の差、8度がポイントだそうです。湿度、乾きより程よい湿度が必要なんですってね。で、三つ目なんですが、知人の表情が、25年前に初めてあった頃のようにキラキラしていたのに見とれて聞き逃してしまいましたね。
渓流のそばが紅葉の綺麗なポイントがあるのは、三つの条件が揃うからのようです。
職人さんの都合が優先で行って来ますが、月・火曜と天気悪そうですね。晴れるといいな。
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子供の頃、新製品は素材や使い勝手が格段に良くなって、使用上の安全性も確かなものと云うのが当たり前でしたよいね。私の子供の頃は日中に鳩が飛んでるテストパターンがテレビに映っていましたけれどもね。あの頃の、電気製品、おもちゃ、カメラ、そして、時計等など。新製品が出るまで時間が掛かったかもしれませんけれど、出て来た新製品は如何にもしっかりしたものと云った風格を感じたものでしたね。像に踏まれるはずも無いのに、像に踏まれても壊れない筆箱とかね。未だに、新製品に期待を持つのは、この影響でしょうかね。
日常使っているものもそうですよね。私のハサミは小学生の時、伊勢丹で買ってもらった、布切り鋏みたいな子供サイズ文具ハサミですけれどね、いつもそばに置いて有るんですよね。

携帯電話やデヂタル・カメラにしても必ずしも新型が善いものと云う事はなく、自分の使っているのが壊れたりすると、直すか買い替えるか悩むんですよね。買い替えてみたら音声が途切れてみたりね。それ程新しい機能が付いて無かったりね。
世の中の流れの中で、会社存続の為に切り捨てられた社員さんに職人さんがいっぱい居たのでしょうかね。
熱い御御お付けのお椀を柄が好きだったので、有田焼を使っていたのですが、塗のお椀が手に熱く無く、唇から味が入ってくるのを感じてから塗のお椀を使ってます。修理もきくそうですしね。
道具とか食品とか日常にあるものを作っている人のこだわりが大好きです。『誇り』を見つけるとドキドキ、わくわくしましてね、その人の生き方もちょっと覗きたいような。
そういえば、今使っている椅子は、40数年前に父が、東京で買ったものですね。
これは、秋田の職人さんの作ですよね。居なさそうで居るんですよね職人さん。結構近くに居たりするんですよね。
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日本シリーズですね。両チーム共、新監督一年目ですよね。
北東北は秋田出身の落合監督と、九州は宮崎出身の伊東監督。
ここ数年北東北の歴史に関心を持つ私としましては、力を出し合ったゲーム、『恨みっこ無しのわくわくするものになりますよーに!』って、祈ってマース
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小さい時から空の有る風景が好きだった様です。東京タワーも背景が高層ビルだけだと淋しいですよね。
北東北の秋は写真に留めていたくなる光景でいっぱいです。美味しいものもいっぱいですしね。
地物の野菜の旨味も天候に侵されていない様ですし、天然きのこが豊作だそうですよ。
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久々の青空に羽衣のような白くたなびく雲の中に、光りを見つけました。
初めは虹かなとも想ったんですよね。
お日様に手をかざしたら、やっと露光しました。
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マダム・コローって、25年ぐらい前に中央通りか南通りかにあったスィーツ、あの頃はケーキ屋さんですかね?
懐かしいですね。造っている職人さんは同じ方ですかね?
あの頃、20代半ばの友人達男女10人位ちょっとが、毎月誰かの誕生日だと云っては集まってノンアルコールで、夜中までだべってましたね。それで、誕生日のケーキでマダム・コロー。
他にもオリジナルで、土崎の小林菓子店の40センチ大のチョコレート・ケーキ創ってもらったのが美味しかったですね。涼しくなったので、いつものチョコでている頃ですね。そう云えば御無沙汰してますね。バニラの香りが丁度いい生クリームのケーキや、あんものもお勧めです。
美味しいものを見つけてくるのが嬉しくって、東京出張の帰りに当時はなかなか手に入らなかった生チーズケーキを丸まる買って来ましたね。その時、羽田空港での事です。女性の方が私の着ているコートの中をチェックしていたのです。そして、ケーキだって言ってるのに、x 線にかけるのを見てましたらね、箱が横にされてゴムのカーテンから出て来たんです。私のコートの内側に両手を入れていた女性の方ビックリして、私に抱き着いちゃいましたよ。
話題に事欠かないお土産になりましたね。
色々と忘れてますね。その時代から数年後、死ぬ程痛い治療生活してましたら、痛みの代償で多くの事忘れてましたね。先日、高校時代の知人が声掛けてくれたのに、直ぐにピンと来なかったのもそれですね。
マダム・コロー味わうと思い出しますかね。あっ、もう苦い方を思い出しそうです。
あの頃の写真あるんですよね。色々スナップ撮っても、〆は、記念写真でしたね。お店にもそんな、今お勧めと、お決まりってありません?マダム・コローは何ですかね。そうだ、ケーキも写真とってたはずですね。今度探してみようかな?
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十月三日の首都高で雨の中ピンクに輝く、東京タワーを見ました。
なんだか、何時もよリハッキリとした、其れでいて悩ましく。雨に濡れていました。
この写真ボツにするところでしたがね。
今日、あっちに行く青年たちに道路情報と天気情報を集めていたら、ライブドアのお天気お姉さんも東京タワー好きで、三日のライトアップは、珍しいものなんですってね。そんな話聞いてね。
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行動開始。やっと、本題の《誇りの郷》建設へと、行動開始です。
家で何年も使っている器がありまして、それが実にいい。美味しく食事が出来るんですよね。
そこでその工房を訪ねてみました。
六年前にその先生の参加しているクラブの国際ボランテア活動の活動報告ビデオを撮影に同行したことがありましたので、先生の活動の話で一時間。80才の時、現地で肺炎になったのでその後は、出掛けていないそうです。
私が訪ねてきたことに話を向けて下さったのは、教室に生徒さんを残しているのを思い出した頃でしたね。
来週、主旨をお伝えしたいものですね。是非、協力下さいますように!
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NHKの旭山動物園の話を、私も見ました。園長さんが素晴らしいリーダーシップを、市の役人も予算をよく取りましたよね。
ペンギンさんの散歩を危険なものにしないお客さんの当然なマーナーもあるのでしょうね。
野球界も経済界もお役所も人や本質をわすれると面白くなくなりますね。
人は人なのですもの、そこの所わすれないことですかね。
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お陰様で、痛い痛いと動けなく、トイレも一人で出来なっかた母が、入浴とシャンプーも一人で出来るようになり、それが心地よいまでに、快復しました。
外出先から慌てて帰って来なくてもいいのは大助かりです。
金曜から遠出できそうです。土日月は、撮影で天城高原です。PHSが圏外のところになりますね。
そろそろ、誇りの郷も築きはじめます。
心を込めていながらも、さもないもの、そお、然も無い物。
例えば、朝の食卓のトマトが、湯を潜らせて皮をむいてあるような気配り。
知られていながらも気付いていないものも、紹介出来たらいいな。
《誇りの郷》にいっぱい集められますよーに。
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DDIポケットに聞いてみました。
フォーマの様な計画はないのですか?、てね。そしたら、支払いのシステムを改善してと言う問い合わせはあるけれど、テレビ電話とかいうのは初めてですって。
PHSって携帯電話より情報量が多くやり取りできると聞いてますのでね、これが、今の時代変わってたら話は終わりかも知れませんけれどね。
続けて言わせてもらえれば、モバイルノートや、パソコンみたいな機能がもてる末端機なら、通話はIP電話で無料にして、無論一般電話や携帯にも掛けられるといいですね。
ブログの編集も記事や写真も出来やすくならないかな。
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あへへっ。ココログの手続きで、プランをプラスのつもりが、ベーシックでしたね。気付いたので、プラスに変更。なんかまだ他に気付いて無い事あるのかなー。
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食事を作るのには、首が回らないと辛いのでお好みメニューで、私がフォロー。朝・昼・おやつが済んで、今夜は豚じゃがに。肉じゃがは、牛肉で西の地方では当たり前でしょうが、北東北に住み慣れたころには、九州生まれの母も豚じゃがになった。
今夜は初体験、私の豚じゃが作り。鍋にオリーブオイルを多めにひき、タマネギとニンジンを炒める。ジャガイモもタマネギとニンジンを炒めながら一緒に炒めて、みりんとお酒。耳かきぐらいの塩。そして水。まずは半分入れる。水から煮るんですって。そうすると形が崩れない。(ホントでした)醤油を少し。残りの水を加える。.母の指示通りに焦げないようにしてジャガイモに串がとおるようになるころ、肉を加え煮えたら、最後にバターを一かけら入れる。ほくほくしたジャガイモも、軟らかい肉も、とろりとしたタマネギもみんな美味しかった。
あっー、また仕事してないぞー。取りあえず、テーブル・メニュ−撮影のライテングをデヂタル用に蛍光灯にしたいのでテスト。ホワイトは、コクヨノートの白いページ。鍋底に残った豚じゃがをチン皿に盛って、ハイ・チーズ、パチリ。ま−綺麗。
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母の具合が善く無い。夏のお客さんで、腰が痛がってたら、今度は首が回らなくなって立つのも不自由。
私もそんな事がありながら、具合が善くなってきたから、母にも生命力が強くなってきたのかも!がんばれー!!
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また記事が保存されいないね。これも、消えてしまうのかな?
あーっ、やっと文字が残ったね。タイトル「初めの一歩」の記事が消えてしまったココログ。私の使い方が間違ってのことなんですけれどね。何か始めようとすると直ぐこける事が起る私なんだよね。ホームページって言うのですかこれ。始めるのに時間掛かってるしね。でもね、ここまできたよね。
今日は、81の母の具合が善く無かったので、フォローしてたり、すごい台風がやってきているので、家の周り片付けたり、この前の台風が隣の家から重たい板が飛んできたのでまた飛んで来ないか様子みたりの一日でした。あれれ、仕事してなかった。
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