街で見つけたもの
街で見つけたもの
豚さんです。
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お店の開店迄もう少しです。
そう言いながら三ヶ月早ーい。
今、送料の事で詰めてます。
愛知から大坂の何処から、送料をかえようと想うのですけれどね何処にしよう。
商品のコメント間違って無いかな・・・
商品と写真あってる?
えーっと、カゴに入れられるの・・・
あっ、支払いの月末って明日!現金・・・・・何処・・あれ
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今朝はやはり雪が沢山積ってましたね。
ふわふわのさらさら
それにしても目の高さ迄になりました。集めた雪。
県内には集めなくっても屋根迄合ったり、屋根から落ちても小学一年生の子供達に見つけてもらって命拾いしたり・・・
見つけた子供達もびっくりだったでしょうね(^^)
先週の本荘で、今週文化会館でありますから来ませんかって、お誘い頂けたので行って来ました。
秋田の歴史で今一番気になっていたところです。
明日の司会者さんのまとめが気に成りますね。
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日中廻り切れなかった郵便局に行って来ました。
夜中の郵便局。列をなして待ってる間、
ボソット『雪凄いですよねー。』
っと、言ったら応えてくれました。嬉しいですね。
大阪の友人に写真を速達で、760円。
あっ、EXPACK500だと500円でしたね。
明日の朝は雪から外に出る感じで雪がどんどん積りながら降ってます。
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払田の柵(ほったのさく)仙北郡仙北町にあります。
律令国家が本州の北部をしはいするために設置した行政・軍事・祭事を司る城柵のひとつです。平安時代の9世紀初めに作られ、10世紀の後半まで続きました。
第125〜128次調査の報告です。まだ全体の6%しか出来ないでいるそうです。科学的な調査が可能な時期に入りましたので是非大掛かりに発掘して頂きたい場所です。
秋田の先住民と律令国家支配の大和の人々の物語がここに眠って居る様に思えますのは私だけでしょうかね。
中世「堀田城趾」として周知されていた場所がもう破壊されていると考え触って無かったそうですが、今回縄文時代、平安時代、中世の各時代の遺構・遺物がみつかったそうです。範囲を広げて調査して頂きたいですね。
ところで、お墓が見つかったそうです。ただ、周りには無くひとつ。そしてその遺骨のつぼを埋めた時に煎った玄米を土に混ぜて葬っているんですね。
煎った玄米は芽が出ません。再生を防ぐまじないのようでは無いでしょうかね。
すると、この人は誰だったんでしょうかね。
この柵の偉い人と考えると可哀想では無いですか。京都なり実家に帰って埋葬されたいですよね。
どんなオマジナイだったんでしょうね。
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3000年前から、お晩です。
秋田県湯沢市上関字堀ノ内の堀ノ内(ほりのうち)遺跡から見つかりました。
縄文時代の河原にあった墓地の様ですね。
気になるのが四枚目の説明パネル。ストーンサークルでは在りませんが、石が並べられお約束のように焚き火の後が残ってますね。ストーンサークルの周りは墓地になってない様ですが、何か略式の祭事があったのでしょうかね。
アスファルトが矢の結んでる所や、土偶の首の処などに使われていました。
何処から持って来たアスファルトでしょうね。
秋田市界隈からでしょうかね。狩猟や船の防水には高価な接着剤として使われていた様ですから、土偶もとても大事なものなんですよね。
石の下に何も無かったと嘆いておられましたが、異次元との交流の石並べで在れば、モノは無いですよね。
神界や幽界とのこの世との交流の場。
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今年も新作花火があります。
都合をつくようにして撮影できればと思います。
3月19日(土)
2005 新作花火コレクション
http://www.akitafan.com/topics_sys/user/show_topics.php?serial_no=971
写真は昨年のモノです。寒いし地理不案内でね。
大曲で新作って事は、世界で新作!!花火のパリ・コレ。
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この頃、工芸品の職人さんの取材が出来て無いですね。
尋ねたいのですがね・・・まずはもう少し、パソコンと仲良くしてからですね。
昨日の本荘の道中土産です。これも秋田です。
内陸の写真が多かったですが、海岸線も長いですよ秋田県。
昨年の台風に寄る塩害で防風林が禿げてましたね。
この造り酒屋さんゆっくりお寄りしたかったのですがね。
日本海です。
岩城の道の駅。
D70でないとシャッターチャンスに弱いですねー
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今日も本荘です。
『この秋田にはどんな人が住んで来たのか・・・』これが私の関心の在る処なんですよね。
それで、国立歴史民俗博物館助教授の千田嘉博さんの講演が面白かったですね。
秋田市の虚空蔵大台滝遺跡(こくぞうおおだいたきいせき)は、後三年の役(〜1087年)のころの館後なんですがね、これが、切岸(きりきし:山城を作る際、自然の斜面を急な斜面に削り出し、登ることができないようにした防御施設)と空堀(からぼり:城や館を守るために溝状に掘られた施設)から出来てたんですって。
ところがこの工法、室町時代(1336〜1573年)に見られるモノですって!
前九年・後三年の役は、大和には無かった戦術や兵法・防御システムが駆使されていたんですね。
調べるにしましてもね、文字資料・絵画資料そして発掘による現場の観察による資料をですね、その当時の人々が考えていたこと、大切にしていたことにも気配ることが楽しいと仰ってました。
なんでも、攻め入る館から運気が立ち上っていたら攻めても落ちないが、運気がダラーッとなびいていたら簡単に攻められるんですって。こんな話を真面目に論じていたという。
似たようなものが見えるって人、今も居ますよね。私では無いですがね。
家を建てる時、災いのない様に、文字や記号のお皿みたいなものをうめたり、鬼門を避ける工夫を施すのが大切なことだった。そんな人が残したものを発掘して、そこから見つかった器に、そこに住んだ人の喜びや楽しんでいる姿を想像するのがたのしいですよね。
って、発掘報告に『人』がなかなか出て来ないのでむずかっていた私でしたが、これからの発掘調査には『人が生きていたストーリ−』がものの見方になっていくようですね(^^)
写真は縄文時代の森吉町から出土した土偶。・・・可愛い。
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今日は本荘市に行って来ました。
秋田県埋蔵文化財発掘調査報告会が本荘文化会館で行われたんです。
今日と明日の二日間です。
担当の方々が個性的に発表為さってましたね。
日本列島には約三万年前から人が住んでいるという事が判っているそうですが、
その頃から、秋田にも人が住みついてるんですね。
自動車道とダムの関係で発掘が出来て居る様ですがね。
沢山残ってる遺跡の発掘がどんどん発見されてどんな人がどんな風に住んで来たか理解出来たら善いですよね。
本荘市教育委員会教育長 片倉幹男さんが挨拶で、『私達の先人は文化をつくりだす創造欲、モノ造りにエネルギーやアイデアを持っていた』
と、御感想がありました。
正にその事です、秋田は遺跡のテーマパークにして欲しいですよね。
写真は秋田市の秋田城址。出羽柵。今回は発表は無かったです。
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『冬祭り』廻って来ました。
とても、幻想的な世界を感じた冬になりました。
この北東北・秋田に伝わっているものには、この幻想的な世界を愛する人々が居た事に他ありませんね。
そして、寒っくてどうしようにも無いのですが、地域地域なりのおもてなしがありましたね。
人と大切に向い合っている表れでしょうね。
西木村の皆さんです。
角館の西勝楽町二区下屋敷丁内の皆さんです。
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昨年の4月27日の撮影です。
珍しいそうです、河川敷に宴会用のブルーシートが無い光景は。
雨の予報でしたのでね。
角館武家屋敷通り
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とても寒い一日でしたね。
珍しく駅前に行って来ました。
あきた産業振興機構主催の小売商業活性化セミナー「勝つための条件」にいってきました。
講師は船井総研の岩崎剛幸氏。
どんなお話かと言いますとね・・・
とんでも無いスタッフは居るものだそうです。
でも、裁かず、誉める事を探し続けて、小さな成功を積み重ねて行くんですって。
三ヶ月で売り上げが戻りだし今では大阪の二番店ですって。
実は午前中、ひとを裁いたり非難する想いが自分の世界をつくり、相手を何処までも尊重する事が自分の世界をより善いものにするって聞いたばかりでしたね。
とんでも無いスタッフが変わって行くんですって。人として誉める事で。
先日の静岡でお話したコンサルタントさんも、ある結婚式場の社長さんにトイレ掃除を続けさせたら凄い売り上げになったそうですが、なんだか、人間がいきいきすると商売繁盛の法則があるんでしょうかね。
時流適応とはお客さまが何を欲しがっているかであって、
何が売りやすいかでは無いそうです。
大切な事は、自分の仕事に誇りを持ち続けること。
シンプルな気になる言葉を伝えて行くことで、
商品を売り込まずにコンセプトを単純に紹介して共感してもらう。
この三行 誇り 言葉 紹介 単純 は私のサイトショップの基本ですね。
さてオープンの準備が結構大変で・・・
久々の駅前なのでチョットだけ歩いて来ました。
今、豚さんが人気者だそうですね。
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角館の火振りかまくらの写真。D70です。デジタルのよさを使えましたね。
角館武家屋敷通り
街灯につららの寒さです。
白鳥も帰りはじめました。
四月にはここに桜が咲き乱れますね。
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かまくらと言いましても、雪で創ったお堂はありません。
角館の火振りかまくらです。
地元の人に指摘頂きましたが、秋田市内にも仁井田という地区でも行われている様です。火振りかまくら。仁井田のは、一月でしたでしょうかね。
角館の火振りかまくらは、毎年二月の十四日に行われている様です。
13日のは、イベントの様ですね。
地区毎に行われていましたね。
桧木内川沿いでは、6ケ所他に4ケ所が角館町のサイトに案内が出てました。
駐車場から歩きました。今日は六時から始っていた様です。
橋の処に着いたらもう終わって仕舞う所ばかりでしてね、奥へ奥へと進みました。
(帰りは駐車場まで30分歩きました。)
写真は、春の桜並木で有名な桧木内川沿いです。
先週もお芝居に行けずにドタドタした夕方になっていたように、今日も出掛けるのが遅くになったのですがね、今日は幸運でした。
駐車場からは一番奥でといいますか、駐車場から30分の処の地区の人たちは八時過ぎまでまわしてましたね。ラッキ−。
高い所から失礼でしたが、声を掛けてお願いしたら答えて下さいましてね。ホームページ用のいいのが撮れました。地区の皆さんはじめ今野正則さんありがとう。
河川敷き沿いの一時間は身体が冷えきったのでテントのある方へ行きましたら、またまたラッキー。
この地区の方々がおもてなしのうどん・そば・おでんを振るまってましたよ。
西勝楽町二区下屋敷丁内の方々です。
火振りかまくらは万灯火(まとび)ですかね、とお聞きしましたがね。(東日本で行われる盆行事の一)
(お釈迦さんのお弟子さんのモクレンさんみたいに食事を振る舞っていますのでね)
なんでも、厄よけ・厄祓いだそうです。
今度は回させてもらいましょうかね。
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昨日の秋田市から大館市まで、写真は国道285号線の風景です。
朝の八時出発の十時半着でしたがね。

確かに午前中の様子です。
アメッコ市は青空でした。やっぱり青空は気持ちいいですね。
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大館のアメッコに行って来ました。
急に何の写真かって?
信頼感です。
今日もとても寒く、道中雪が凄いやら、滑るやらで大変でしたね。
そんな冬のお祭りです。山の神様も里におりって来るお祭りです。
皆さん心が優しく、この冬見た事も無い程の人でいっぱいでしたね。
からみ飴です。水飴を棒に付けてのサービスでした。
小さい子で手に取ってから舐めようとする子供がいましたがね、
この様に口を明けて入れてもらうのがここでの作法でしたね。
そして、こちらが山の神様です。昨夜からアメッコ買いに降りて来たそうです。 
そして、秋田犬(あきたいぬ)のパレード。子供が触ったり騒いでも吠える犬が居ませんでしたね。私も舐められましてね、その後なめに云ったのは・・・(^^)v
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昨日、西木村でお話もきいて来ました。
戦後何年も途絶えていながら復活した行事と聞いてます。
一万人からの人が公衆電話もない場所に集い、氷点下2〜5度位でしょうかね、寒くってしょうがない午後の三時から八時の一斉打ち上げまで人を引き付けているんですよね。
それで、保存会会長の鈴木東司さん(林業)にお話を聞いて来ました。
何でも、戦後は高度成長と共にお金稼ぎに一生懸命だったそうです。
それで、紙風船どころではなかったんですって。
皆さん自分の仕事や、稼ぎに追われて今の世の中みたいに争い事やトラブルが絶えなかったそうです。今の日本の事でなく、昔の西木村の事ですよ。
それで、始めたのだそうです。絵はその年に気に入った柄であれば何でもいいそうです。キャラクター・武者絵・美人画・祈りの言葉・広告
それで続けていたらですね、変わったんだそうです、西木村が。
集落毎に風船をつくってるそうですがね、集落でのもめ事がなくなってゆき、西木村全体がまとまって来たそうですよ。
私も町のお祭りを取材していて気付くのが世代間交流が行われないとお祭りって出来ないんですよね。お祭りを上手に運営している所は世代間交流がうまく入っているんですよね。伝統を伝える側と受け取る側がぼんやりと一体になった感じが全体を一つにしているのですがね。
今では、この紙風船の行事を止めようとする人は居ないそうです。そうなっても、自分達で続けて行きたい程パワーを持った、西木村の人々のセレモニーですね。
ところで、会場でのフォトジェニックを見つけました。私の撮った後カメラマンに囲まれてましたし、夜も捕まって被写体になってましたね。
そりの子もおばあちゃんもいい姿してますね。
ところで、100の風船が上がりましたが、地元紙も昨日の私と同じ風船を載せてましたね。奥の風船小さく見えますが、今年一番大きな12メートルものなんですよ。
争う武者絵よりも、癒す美人画が似合いますよね(^^)。
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テーブルウェアフェスティバル2005 暮らしを彩る器展 10:00~19:00
当日券2.000円
テーブルウェアフェスティバル実行委員会事務局:03-3817-6239
会場:東京ドーム
日程:2月7日〜14日の月曜最終日18:00終了 会場内写真撮影が出来ます。
展示販売コーナーで我らが大館の職人、栗盛俊二さんと奥さんの眞喜子さんが実演販売していらしゃいます。
今の世に憂いを感じていらしゃる方は俊二さんの口上と御夫妻のやりとりに触れに行かれては如何でしょう。
元気でご飯大好きな方もどうぞ。
今月にはオープンさせたい私のサイトショップで販売する秋田杉の曲げわっぱを手に取って御覧頂けますし、忘れがちな、人の心を感じていただけると確信しております。
と、東京の皆様にお知らせして、明日は、母の定期検査の同行と午後に西木村へ紙風船を見に行くので、準備を・・・
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写真は栗久の栗盛俊二さんと曲げわっぱです。
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春を待つ小正月行事が今週から始りますね。
■西木村の風船。
プーケット島の慰霊でも上げてましたがね、似た行事があるものですね。
この行事の始まりを書き溜めたものはないそうです。伝説では江戸時代の科学者である平賀源内が、銅山の技術指導に訪れた際に、熱気球の原理を応用した遊びとして伝えたとも言われているそうです。
以前は五穀豊穣や家内安全を願う「虫焼き」(田圃に稲わらを積み火をつけるもので、どんと焼き、天筆とも呼ぶ)と同時に行われて、民族信仰の遺産と位置付けられています。戦争をはさみ一時期中断したこの行事も、地元上檜木内の有志による熱心な取り組みで復活し、冬の風物詩となりましたね。
<開催日時>
平成17年2月10日(木)
プログラム(予定)
1. 開 場
●神殿参拝
●紙風船願い事書きコーナー ━ 午後3時00分
2. ふるさと芸能発表
●風船太鼓 鈴木隆行社中
●民謡手踊り 鈴木順子社中 ━ 午後3時30分
3. 昼紙風船上げ
●学校関係・集落代表 ━ 午後4時40分
4. あいさつ ━ 午後5時40分
5.各集落紙風船の競演(一斉打上げ) ━ 午後6時00分
6.各集落紙風船の競演(一斉打上げ)
●願い事書きコーナー紙風船上げ ━ 午後7時00分
7.各集落紙風船の競演(一斉打上げ) ━ 午後8時00分
■大館のアメッコ
400年の伝統を誇る冬の風物詩 大館アメッコ市 が開催されます。
『この日にアメを食べると風邪をひかない』と伝えられるアメッコ市の起源は、天正16年(1588年)だそうです。
秋田は檜山の安東愛季が亡くなって実季が後をついだ翌年ですね。当時は民俗行事でしたが長年行われ続けたそうで、昭和47年から現在のように大館市の大町中央通りで開催されるようになったそうです。
大館市の近くの山から神様がアメを買いにやってくるという言い伝えを再現した「白髭大神巡行」や「秋田犬パレード」をはじめとした様々なイベントが両日行わるそうですね。
<開催日時>
平成17年2月12日(土)〜2月13日(日)
<開催会場>
大町中央通り
■2005森岳温泉冬まつり
2月12日(土)、13日(日)の両日、惣三郎沼公園を会場に恒例の森岳温泉冬まつりが開催されますね。
今年は初の試みである「じゅんさい千人鍋」や子どもたちに大人気の「馬そり運行」、「1,000連の干し餅カーテン」などをメインに、さまざまなイベントを行うそうです。気になる伝説の長面3兄弟も登場するそうですね。楽しみですね。
★2月12日(土)惣三郎沼公園・午後3時スタート
・15:00〜 なつかしい食のコーナー(餅焼き・けだて・じゅんさい汁・甘酒など)
・16:00〜 ミニかまくら・かがり火点灯
・16:10〜 雪像コンテスト表彰式
・17:30〜 伝説の長面3兄弟出現!!
・18:00〜 音楽と花火ショー
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ユビキタス世界ってどんなになるのか判らないでいる今だからですね、モラルが問われる事が大切だと思います。
名前も素性も明らかにしなくとも守るべき事は守って当たり前。
ずるをしては汚点がのこりますよ。
古き時代に凛と生きていた方々に尊敬を覚えるのはこういう姿です。
私が職人さんに光ったものを感じるのは、それを当たり前に生活為さっていることです。新しい生き方が必ずも素晴らしいとは限りません。
温故知新。
自分の事ばかり云っては、幸せは遠くなるとも聞きます。
秋田の男鹿半島の『なまはげ』さんは、甘やかせて育てた我が子がその我がままで事故にあって死にましてね。『なまはげ』さんは、悲しみ、自分の育て方を反省して怒っているという創作童話がありますね。
ユビキタス世界の『なまはげ』さんが居ました。
『悪徳不動産の独り言』さんが、ユビキタス世界での大家さんにあたるニフティーの姿勢を問いただしているんですよね。というのも、こういう話が出て来まして、poohpapaさんはそのコンテストにノミネートされて居たこともあって、今発言すべき時と感じられていますので『悪徳不動産の独り言』で発言を始めています。
一年で4000件のコメントがあるブログ職人のpoohpapaさん。
その愛があるが故に、叱り人の為に涙する昭和の男を私は応援します。
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秋田の八橋と云うと、日本でも石油が出るんだねって話を県外の人とする事もありますけれどね。
今日は『童(わらし)っ子の雪まつり』がありましたので覗いて来ました。
むかしは、街角で遊んで居た子供達も車社会ですので変わりましたね。家の側でのそり遊びは運転をする身にとっては辞めてもらいたいので、この公園での様子は親子が楽しそうで微笑ましかったです。
今回は二日間の開催で、昨夜は、ぼんでん・火振りかまくら・西木村の風船上げが行われていた様です。
全国に出前かまくらと云って雪を持って行っては並んで見て頂いている人気のある「かまくら」ですが、ここでも並んで順番に記念写真を撮ってましたね。
屋台が沢山でていてとても賑わっていました。
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東海道新幹線は横幅が広いですよね。東北新幹線も広いですけれど、利用するのは『こまち』秋田新幹線ですからね。田沢湖線が走れる従来線の幅ですものね。
今日は朝、結婚式が九時からあり、披露宴が四時に終わりました。今、三島から新幹線に乗ったところです。
人柄が感じられる披露宴でした。入場の曲が『オペラ座の怪人』ではじまりましたね。
ところで、カメラとビデオの撮影者が紹介されましたね。紹介されたのは、前に一回ぐらいあったかな。
司会の人の仕事ぶりにも気遣いやフォローがありましたね。
人が関わり合ってつくって行くのを大切にしてるのが感じられました。
コーディネーターの古屋富利さんと話す機会がありましてね。
電車まで時間があったのですが。お話していたら、そう言うことを大切にしている方で話し弾みましたね。
電車はぎりぎりですが、無事に秋田に帰れますように。
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二月の11日(金)の18:00〜と12日(土)の13:30〜と秋田市の文化会館小ホールにて芝居が行われます。
入場料大人1,500円学生1,000円【当日各300円増】
シアタ−・ル・フォコンブル(創立20周年)及び秋田県演劇団体連盟35周年記念中央地区合同公演 (節目の公演と云うことですかね)
「煙りが目にしみる」 作/堤 泰之 演出/富橋信孝
舞台はとある地方都市の斎場。最愛の父を亡くした二組の家族の様子、大勢の人が集まって見えてくる人間模様。波瀾、感動、涙、笑いありの「最後の別れの日」のドラマです。
彼(演出/富橋信孝)もこのかた35年芝居の世界に踏み込んだままですね。今の仕事も、芝居していた若い時代からの積み重ねのノウハウの様ですね(御家族がどう理解しているかは別としてね)。昨年は第29回秋田県芸術選奨受賞なさたこともあり、稽古場に様子を見に行って来ました。
前に書き込みました時に顔半分出てますがね、アマチュアですが素人でない完成度の高い芝居を秋田で何本か模索した後、上京して、演劇学校に所属したり、歌舞伎座で裏方していたり、中学の先輩の山川サンタ率いる「劇団究竟頂」で日本縦断テント公演をこなして来たつわものですが、今も生業をこなしながら、芝居続けてます。
そして、今回はコンセプトの多少違うと思われる他の劇団で方々6名と、自分の劇団員6名の合同公演をなさるというので、何か思うことや、どうして続けていられるのかを聞きたいと思いましてね。
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するとどうでしょう。このところ御紹介している職人さんと似た答えが返って来ました。
とにかく稽古場が好きなんだ、ということ。
お金を払って見て頂くからには芝居に笑ったり、怒ったり、涙して楽しんで頂きたい。
そして、昨年合同公演をして確信したのが、向いている方向が同じだとどんな人が集まっても進んでいける、ということを憶えたそうです。
私は金曜に行く予定です。土曜は大館のあめっこ祭りなものですからね。
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昨夜は、それほど寒くなく起きてましたが寝てから冷えたんですかね。
朝マイナス5.5度の秋田市だったようです。さらさらと降る雪が積もる積る。
誕生日が近くなり免許の書き替えをしようかと、2/2のぞろ目がよぎってましたがね。知人に会えるかと思いつつも、免許センターに行かずに雪掻きです。
そして、町中を通って来ましたのでちょっとスナップ。
雪が途絶えた時、皆が雪掻きでしたね。
今週末はお世話になった方の結婚式の写真撮影にいってきます。お祝で(^^)
東京駅で時間つぶすのってヒューマンウオッチングですかね。
ところで、そろそろ立春ですね。立春って星のめぐりの新年なんですってね。
星の世界は何かあらたまっていくのでしょうね。
明日から土曜まで皆さんの様子が見れませんので、残念ですがどうぞよろしく。
特に『悪徳不動産屋の独り言』のpoohpapaさんの気骨な男気がこの軟弱な世の中に意見為さっていらっしゃるのでね。気になる所です。私は即賞即罰の今日この頃なので大家さんがあっさりご免なさいして欲しいですね。後ろに手をつないだままお辞儀したらダメですけれどね。この頃、TVでよく見ますよね。いい歳してだらしない姿。
秋田ではそんな事する子供に叱る時、『モ−コ来るど』と叱った時代がこないだまでありましたね。そうです、あの蒙古です。
金曜は先日取材して来ました友人の話載せる予定ですので御覧下さいね。
素人ではないアマチュアの職人です。
それにしましても、工芸品の職人さんにまた会いに行きたいですね。
サイトショップ作業進めませんとね・・・
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久々に近所の美月庵さんに行って来ました。
はじめて御主人さんとお話させて頂きました。
食材の味を引き出す姿勢が気に入ってます。腐ったり黴びたりしないようにする事は健康を害するのでその日の内に食べてもらう事にしたそうです。
やはり御苦労はあるものですね。職人さんにそんな事を突き付けて仕事をさせる消費者が多すぎるんですね。自分の首を閉めている事に早く気付かないと大変な事になってしまいます。
今日から桜餅初めてました。白、粒あん。ピンク、こしあん。
ふんわりとした触感ながら、旨味のあるあんが軽いですね。
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