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2004.12.18

私の身近な 職人さん 秋田の話

161218曲げわっぱ・樺細工・塗り物・曲げ木の椅子
昔からありそうで、テレビを始めよく見た映画にも当たり前に日常を飾っていた道具達をそろえました。
今だから、揃えられたのかも知れません。
ちょっと見過ごすともう手に入らなくなるかも知れない道具たちです。   写真をクリックして大きく見て下さい。
開店まじか。乞う御期待。

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コメント

桜さん ありがとう。
ワクワクしてくれた!
茶びつ使ってあげてはどうですか。
毎日のコーヒー用具入れておくのでもいいんですよ。

画像は押すと大きくなります。cocologuが工事しちゃいました。
わたし的には前の好きなサイズでお見せしたいのですがね。
【伝統工芸士】大関廣さんの茶びつ凄かったでしょ。
ここでは、お椀。
このテーブルはやはり【伝統工芸士】躑躅森(つつじもり)健さんの
仁右衛門塗りです。
おひつとお椀が曲げわっぱの【伝統工芸士】栗盛俊二さん。
曲げわっぱのお椀は重ねる事が出来ます。保管が便利。
樺細工のお皿やおちょこは、【伝統工芸士】経徳明夫さんの経徳製作所の
両面樺で出来た使い勝手のいい重さの食器です。

投稿: 微笑 | 2004.12.19 02:12 午前

こんばんは。
ワクワクしますね
HPあるから・・と聞いてお邪魔するのと違って
出来上がることの楽しみ・・です。

最近画像が小さくなってしまって、残念ですね。
器のよさがしみじみと伝わっていたのに。

余談ですが、大昔結婚記念にとおばから茶櫃のとても立派なものを頂きました。
すぐ母に没収され「本当の大人になって使いこなせるようになるまで預かっておきます」と仕舞いこまれてしまいました。

○十年たって(少しオーバー)昨年母にそろそろね・・といって渡されました、がやっぱり私は仕舞ってしまいました。
普段は少し値段の低いものを使っていますが母のようには使いこなせていません。

そろそろお正月の準備。
母の所ではきちんとした昔ながらのお正月をします。義妹はしっかりノートにレシピを聞いて最近は任されるようになり、味もまあまあ・・。
そのつど納戸から漆器類を出してきて年に数度のお正月用漆器類のお披露目です。

お正月風景を撮りためておこうと思ってます。

投稿: | 2004.12.19 12:40 午前

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