引っ越します
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液体窒素はマイナス196度位だそうです。室温が20度だと、216度の差です。
体温が36度だと232度の差です。
今日、手を入れて来ました。液体窒素。
ぶくぶくと泡が手の周りに感じて、直ぐ手を引き上げて来ました。
このブクブクが、私の手を守ってくれた様です。232度の差を感じる事無く、手は無事の様です。
明日はマシュマロの液体窒素フォンデュウ。
どんなお味でしょう(^^)
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この時期、学校アルバムの写真館さんは修学旅行の撮影で大忙しの様です。
東京や北海道迄行ける様になった小学生です。東北は見る事無く東京だそうで・・・
ところで、秋田にも宮城の科学館みたいな施設がアルヴェに出来ていたのですね。
4階5階。パソコンも使えるようですよ。秋田市教育委員会の施設の様ですよ。
駐車場代が掛かる地区なのでめったに行けませんけれど、近くに道の駅でも造ってくれませんかね。
大型バスの無料駐車場も大勢が一度に利用出来るトイレも無い秋田駅は誰も来れない環境になって来ています。
住民の交通と割り切り過ぎ採算が伸びずに依託すると言う、バス路線ですがね。これも使いたくなるバス路線を模索した都市造りにしていたらと、思うのですがね。秋田駅周辺も人が来ない環境になりそうですよね。
地下道路でパスしやすい都市計画が進んでいますしね。
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これは初めからのイメージで手仕事の手を見て頂いてます。
素晴らしい工芸品を.造り出す職人さん想いもこの手を通じて.形になって行のですよね。
繊細にして大胆な動きが、使い勝手の善い日常道具を造り出して行きます。
この道具、シンプルにしてなかなか精神を持ったものをお届け出来そうです。
御期待下さいね。
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花も育てば、草もよく伸びますね。
今日はちょっと時間を造って草刈りしました。
今年は寒い春でしたのでいつもより遅い草刈りでしたね。
毎年、草の種類が違っていましてね、何か育つルールがあるのでしょうか?
消えたかと思ったヒメオドリコソウがまた出て来たり、茎の硬い種類が多いように感じました。
今度は、つばきを移植してステージを造りたいところです。
さざんかも冬の雪につぶされないところに移動してあげたいですね。
山椒の葉っぱが美味しいです。みそに混ぜてご飯やパンにのせて頂いてます(^^)
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寒かった冬が長かったので、なおさらお花が綺麗に感じます。
つつじに芝桜が盛りですね。
誰か、一緒にお散歩してくれないかな・・・
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今日は、定例会でした、午後に思い出しましてね。パソコンの前から出掛けて来ました。
どうも、先日から気合いを入れたら、知恵熱が出て『うっかり』がでてまして・・・
御迷惑掛けてご免なさい。
気分転換になるかな−ってサンパルの会場へ行って来ました。
今日の題目は、「報道の送り手と受け手の関係性を考えるために」でした。
研究会の代表がこの『メディア・リテラシー』を意識為さったと言う、松本サリン事件があります。その『松本サリン事件のえん罪』を地元の高校生が取材製作したVTRを教材に、行われました。
報道の当事者の声を高校生が1997年9月に発表為さったものだそうです。
1994年6月27日22:40の事件後から1995年6月1日捜査当局の「松本サリン事件をオウム真理教の犯行と断定」するまで被害者の河野さんが犯罪者として報道され扱われていた現実を素直な態度で見つめた番組でした。
〈謝罪について〉〈報道の責任〉〈対策〉・・・
この番組を作った高校生の中から二人がマスメディアに職場を持ったそうです。
そして、仕事をして始めて松本サリン事件に関わったメディアのひとの発言が分かったそうです。
あっと言う間の2時間でした。オーバーヒートの頭脳。
マスメディアの持つ問題点も多くあるでしょうが、自分達がメディアを読み取る力を持った市民になることが必要ですね、ってこと。
確かな現実を如何に読み取る力を持つ、ってこと。
競争原理や体制の流れに飲まれる事なく、自分を見つめる事のできる生き方が必要なようですね。
それにしましても、雨の中、自動車が水たまりの水を歩行者に掛けながら走り去って行った時、あの映画解説者の淀川さんが自動車の運転者の事を心配していたそうです。雨の中スピードを出して事故にでも合わないかと。
どんな時も、相手を思いやれる社会であればえん罪は起らないでしょうね。
『事件』も起らなくなるかも知れませんね。
この研究会の復習会が6月の始めの日中あります。
続編は来月20日。
また、女性学習センターの講座でも参加が出来ます。対象は男女。
『メディア・スタディ』ニュース解説等を通し、メディア社会での情報との向きあい方を学ぶ、というものです。
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肝心な事を見失うところでした。
自分の仕事のうまく進まなくなっている事に流されるところでした。12月〜3月に開店予定がまだ棚に正しく商品が並んでいません。とんでもない事です。
私は、両親が九州人の環境で育ちましたから、正直なかなかこの東北人の素晴らしさを理解出来ませんでした。
ところが、どうでしょう。歴史・文化のなかにもそして、毎日の日常の生活の中に東北人の素晴らしい誇りのある心は育まれています。
例えばその精神のひとつに、『真善美:認識上の真と、論理上の善と、審美上の美と。不変妥当な価値をいう。』この真善美です。
正にこの真善美の魂が、職人さんの物造りに向けられ、素晴らしい工芸品を造り出しています。
私の粗野な言動が、知らずに傷つけたり、誤解を招いたりしましても、静かで穏やかに受け止めて下さり見守って下さる豊かな精神力もありますよね。
私はその東北人の素晴らしい精神美を、世界に知らせ広めて行きます。
職人さんの工芸品は、実にその精神美を感じます。
使い手の事を考えた、相手の事を察した日常道具です。
私はこの工芸品を世界の人の日常に使って頂ける事で、東北人のもつ精神美の素晴らしさを伝えて行きます。
サイトショップを開店します。
今月30日迄にオープンさせます。
私の反省と自戒。そして、決意です。
まだまだ、素晴らしい精神があります。そのことも発信していきたいですね。
どうぞよろしくお願い致します。
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今日は久々に職人さんにお会い出来ました。
秋田市のアトリオンで、川連漆器の五人集の展示会です。
今日迄ということで伊豆の撮影地から徹夜で帰って来たのですが、若手の職人さんにお会いしたくて行って来ました。
アポ無しで伺いましたから、私の活動を見て頂きながら今後御付き合いさせていただければと思います。
この北東北の物造りの民の郷の職人さんを感じました。
『人に使って頂いて、自分の器が存在感を持つ事をとても大切になさっている』
と、これまで職人さんを取材させて頂いて感じている事です。
職人さんは、工芸品という日常道具のこだわりを製作している。そして、今、正に
人は生活の中に、日常道具にこだわりの持てるものを求めていますよね。
今日アトリオンで御会い出来た職人さんの器、なかなか、いい姿の器がありました。
今度は御紹介が許されるように努力しますね。
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先日の「秋田ワカ杉ヲフ会」の帰り道、太陽の隣にクリスタルの光の玉を見つけました。往復118kmガソリン10.7リットル使用のラブワゴンからの撮影です。8人と飲み物全部乗せてましたが、素晴らしい燃費と乗り心地の好いクルマでしたね。
Zizouさんありがとうございます。
ところで、太陽の隣の光、『幻日』って言うのですって。
新聞によりますと・・・
秋田気象台によると、「幻日」は上空高く薄い雲が広がっているとき、太陽の光が屈折して起きる現象。
なるほど、太陽の周りにかさが広がっていて虹みたいになってましたものね。
なんだか不思議な世界でした。・・・何人かは夢の世界だったかな。
げんじつはゲンジツですけれどー
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日本ではもうここだけの生産になりましたね、曲げ木家具。
秋田の樹齢150年以上のブナ材を蒸して曲げて作ります。
おすすめは軽い椅子ですね。造りがしっかりしているのに軽いんです。
私が物心付いた居た頃見た、映画やテレビの向こうにはいつも映ってた椅子です。
アラン・ドロン出てた映画、カトリ−ヌ・ドヌ−ブやオードリー・ヘップバーンがパリを歩けばそこにあり、西部劇でアメリカが舞台の酒場にも幌馬車の荷台にも何時も曲げ木の椅子がありましたね。
パリのカフェで外でお茶するのに小さなテーブルと曲げ木の椅子があるのは、ギャルソンが片付けやすい重さだったからと聴いたことがあります。
雨が降り出してもすぐに片付けられますものね。
ブナやナラなどの堅木を曲げて家具をつくる方法は1830年頃、ドイツ人、ミヒャエル・トーネット(Michael Thonet=1796〜1871年)によって発明されたもので、家具のデザイン上、製法上大変面期的な出来事でした。軽く、美しい曲線をもつ丈夫な曲木家具は、庶民の家庭にも、王官の部屋にも広く行きわたり、どこでも大好評でした。
現在では国内は「秋田木工」ここだけの生産になります。
秋田木工は明治43年(1910年)、曲木家具の製造を目的に創業され、以来貴重な良材を丹念に加工し、確かなモノづくりで曲木を通じた木工の永い経験と、高度な技術の蓄積により、あらゆる要望に応え得る態勢を整えています。
曲木家具とは、天然のムク材を、その特質をそこなうことなく、必要に応じて曲げ、それをもってつくる家具です。 木材は、蒸煮・煮沸されると著しく可塑性を増します。この性質を利用し、帯鉄(鉄型の冶具)に沿わせて強制的に曲げて、そのまま治具に緊締し、充分に乾燥させると成型されたかたちが保持されます。
直材を削って形づくる曲線と異なり、切れ目のない自然で流麗な曲線を描き、一本の材料で人体のカーブに合わせた支持線や面をつくることができるなど曲木にはすぐれた特徴があります。
丈夫で飽きの来ないデザインは40数年我家で使っている重ねて仕舞える椅子(スタッキング・チェア−)が未だに現役なのが証明ですね。
皇居の折り畳み椅子もここの製品ですよ。
基本的には、受注生産ですので納期に時間が掛かります。その変わりと言っては何ですがね、高さ等特別注文が可能です。(この返品は御容赦下さいね。)
家での反省は、テーブルから高く出た椅子の背もたれは、配膳の際ぶつけてしまうので・・・バランスは考慮してお選び下さいね。
今回販売可能な商品は秋田木工全製品と特別注文品です。これらの製品は天然木を素材にしてますので、同じ形でありながら全く同じではないものです。その辺を楽しめる方にお勧めの家具です。
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今、皆さんに見てもらえるか、最終チェックに入りましたらね、メールの文章が未設定だとか、頭の中で進めていた事との誤差がどの位なのか確認してます。
それにしましても私の御紹介させて頂く、職人さんとその工芸品や家具は、三代は持ちますね。
修繕がききますのでもっとですね。
ところで御案内です。
秋田わか杉ヲフ会(秋田ブロガーの集い)の詳細はこちらです。—>『秋田ブログ』
若い方も私より上の方も、初めたばかりの方もどうぞ。
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先日の山本町でびっくりしましたのが幾つかありましたね。
その一つに、菅江真澄。
あの、風俗・習慣を記録した紀行文学家として有名な三河の国の菅江真澄が、200年前の山本町を4回も訪れています。
そして、文章と絵が残っていまして、その絵と同じ風景も残ってました。
写真がその場所です。
鳥居が200年前のものと思えないのですが、作り替えた方は復元も確かにできる腕の持ち主。
秋田の発掘から何千年も前からの発掘品に見られるように、ものづくりの上手な人々の郷であった様ですが、ここもそうだったようですね。
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秋田のブロガ−さんからトラックバック頂きました。
お寄りしましたら先日の星辻さんのお祭りの素敵な記事に写真なのですけれど、それに御自分の子供の頃の思い出の挿し絵とお話が載せられていましてね。暖かなブログです。
私が秋田に来た時は、六年生になっていたのでちょっと違った印象は残っているのですが、なるほど、私の幼少時代の新宿は河田町界隈の若松町での草市。そこでの思い出に似たものがあったような、ノスタルジックなブログです。
二〇世紀ひみつ基地 に是非お寄り下さいね(^^)
あっ、私がいる・・・
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秋田の大町(旧川反1丁目)に福一満星辻神社があります。
昔、大火があった際、ここに移転する前のところでこの神社は火災に免れたと言う事で火伏の力がある神社として有名だそうです。
私の目撃した事でこんな事がありました。
もう20年ぐらい前になるでしょうかね。
干ばつで農家が困っていた夏、農業関係者が雨乞いをしていたのです。
秋田は農家の稼ぎがないと大変困る県経済です。降水量が気になっていたのは私ばかりでないのは確かな渇いた夏でした。
時は数時間後に東北三大祭りの一つ、竿灯まつりが始るところでしたね。30〜40万人の観光客が集まっています。秋田県は観光も大切な収入源です。
丁度、竿灯が始るその時に、風と強い雨が降り出しました。
観光客が・・・
この星辻さん、お祭りの日に雨が降らないとその年に大火があるとも聞きます。
お札を頂いた方はセロテープや画鋲よりご飯粒でとめるのがいいそうですよ。
願掛けのだるまさんは、片目だけ入れておいて、願いが叶った時に残った方にも目を入れてあげるのだそうです。
可哀想なので、はじめから両方目が入っているのが売れているようにも感じましたがどうだったでしょうかね。
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今日は久々に山本町に取材に行って来ました。
山本町って言ってもジュンサイが生で美味しい郷、それ位にしか見られなかったのですがその地域性や豊かな森林の山と田畑は、太古、縄文、蝦夷の時代、平安の頃も豊かな生活をしていた人々の郷の様です。
あの小野小町が晩年、目の具合が悪いので杖を頼りにやって来たものの房住山(ぼうじゅうさん)に登って眼病が治るように祈りたいのに険しくて登れなかったそうです。すると、足元に清水が湧きその水で目を洗うと、目がたちどころに善くなったそうです。それで、小町という地名が残っているそうです。
地名と言えば、長面。小町も長面も共に房住山昔物語からの話です。
あの菅江真澄の書き残した話です。三兄弟の話は次回に。
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雨の入学式でしたね。
生徒さんには、天気よりもこれからの学校生活への期待感がありました。
男子5名女子16名
明日は17名の小学校に行って記念写真撮影してきますね。
みんな、カメラに向いてくれますように。
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実はですね、友人が先日亡くなりましてね。
彼の42歳からこの46歳のことしか知りませんけれどね。
ボランティア活動を一緒にしてました。
彼が居ると安心して居られたのは正直なところです。
彼のこの今世のラストの4年間を共に過ごす機会に恵まれた事に感謝、感謝の今日この頃です。
明日、葬儀です。
あのね、どうも向こうの世界は確かにあるようですね。
今は身体が不自由ではなさそうです。
県内の友人のところに挨拶廻りしていますよ。
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昨日、書いてなっかたのですが、蛍光灯は紫色(緑の様な)になるのでフィルター使ってましたが、デジカメは旨く撮れますよね。
D70のホワイトバランスの場合面白く感じたのが、リバーサルフィルムのデータを残して印刷の際に、『これが白です。これが、白にして下さいね。』と、フィルムの1コマ目をその光の環境を残す様なことがありますが、(カラーチャートとかも・・・)その仕方に似てますよね。
ビデオのホワイトバランスの取り方ともニュアンスが違い私も初め、ぼんやりしました。(爆)
で、カメラだと気付きデータを残しておくために撮影。
そのコマに戻ってデータとして白を捕れますね。(*^^)v
ところで、ビデオのホワイトバランスの取り方で数年前に教わって続けている方法を・・・
コクヨのFAX用普通紙の白い紙を一枚用意します。1間〜2間離れてピントを合わせます。ファインダーの何割入れるかは、機種と好みに依って調節します。
D70でやってみました。今、蛍光灯の室内です。ファインダー一杯に入れる方が善さそうですね。手の届く所に白い紙置きました。
ホワイトバランスAより綺麗な色合いですね。
わざとバランスの違うままにして撮ると、怪しい世界にこんにちわです。
<写真:秋田の『わびすけ』もうじき咲きますね。>
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poohpapaさんからD70使い勝手の質問がありましたのでね。
カメラの話は色々なところからありますが、今日はコメントに質問下さいましたpoohpapaさんの疑問に現在の情報にうといまま書き込みます。(我ながら大胆ですね)
はじめに私の写真暦とデジタルとフィルムの話
私の写真生活は父が二眼レフカメラを持っていたので、覗くのが大好きで(万華鏡も覗きましたが左右逆動きの二眼レフが面白かったですね)、フイルムの入っているカメラは父のオリンパス・ペンEEのハーフ判。
兄が買ってもらったはずのボルタ判のおもちゃカメラを高校生まで使ってました。友人のブローニー判のカメラを譲ってもらって毎日もって歩いたのも高校生の頃からですね。
テント芝居や劇場芝居、コンサートも撮影させてもらいましたね。
そこで知ったのがフイルムの特性。その性質を知らないと思うように写真を残せないんです。白黒フイルムもカラーフイルムも、そして、ネガなのかポジフイルムなのかなんです。
浅井晋平さんのカリフォルニアの海岸は、ISO25でF8の1/125だったとか。
当時、グレーパープルの冬空の秋田ではISO400フィルムを増感してた私です。
そして、デジタルカメラが出てきましたね。『プロジェクトX』で皆さん御存知のカシオのデジタルカメラ開発の話。プリクラ。インターネットのオークション流行りでますます加速のデジタルカメラ。
私もデジタルカメラはインターネット用の賞品撮影に使うのにランニングコストの掛からないので使用始めましたので、まだ、数年です。
そこで使ってみての驚きは、ビデオと同じようにホワイトバランスが設定できることです。これは、フイルム時代ではとても大切な認識でありながらお金が掛かることでした色を自分の希望通りの色合いにするのには、ネガはむりです。ポジは色温度メーターが必要で、かつ、フィルターが多数必要になります。
早い話が希望の色合いに自分でコントロールできる、パソコンソフトのフォトショップは私の集合写真も自分で作画できるので大変重宝しています。
ここまでが長い前振りでして(爆)、コンパクトデジカメの色合いと、D70の色合いの違いでしたね。
コンパクトデジカメを使って驚いたのがフイルムの特性のひとつ、シャッタースピードの低速時における色合いの変化が無いように作られていることでした。
フィルムですとね、1/15以下ですと段々赤みを持つんですよね。
どうも、光の赤と青の性質のようですね。
D70はそこいらへんを感じていたいままにカメラになっているようです。
デジタルのカメラはそこを補正してあるのでしょうかね。
フィルムの特性でしょうか。
多重露光がD70で出来たら最高です。
<福寿草、今日の秋田市での撮影です。>
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秋田県 払田柵跡。律令国家が本州の北部を支配するために設置した行政・軍事・祭事を司る城柵のひとつ。平安時代の9世紀始めから10世紀後半迄。
今年は雪が多いそうです。
1000年前もこんなに降ったんでしょうかね。
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本編でのコメント返しです。
♪平仮名さくらさん・・・今回一緒できませんでしたけど、早速のコメントありがとう。
投稿者: さくら (3月 12, 2005 11:58 午後)大成功だったんですね。いいなあ、楽しそうだなあ。
さくらさん お晩です(^^)
知らない人達ではなかったと言うか、素敵な人の善い時間を共有したって感じ。
次回はお会いしたいですね。
♪思春期に教えて欲しかったかもKKさんのカテキョ
投稿者: KK (3月 13, 2005 12:05 午前)こちらこそ、楽しかったです^^次(?)は角館で花見・・・・・
KKさん お晩です(^^)
カテキョお疲れさまです。充分存在感ありましたよ。
初めの二時間だったんですかね。
顔出しブログだけでない何かお持ちなんですかね。
♪何処かでお会いしたような
投稿者: たまくら (3月 13, 2005 12:21 午前)ホントおもしぇがったっす!!
今日の勢いだと、次回はもっと盛り上がりますねー おそらく (゚∀゚)
たまくらさん お晩です(^^)
片時も離さず面白いこと考えてないと落ち着けない方のようでスた。
スギッチ−にピーターパンみたいな白タイツ天使をキャラクターに加えませんか!
イヶ面とブリッコお姉さんの男女。スギッチ−だけだと動きがおもいですよね。
次回は、一緒にスタートで!!
♪キタキター青年ダ−
投稿者: T山 (3月 13, 2005 01:40 午前)微笑さん、おつかれさまでした。ものすごい立派なカメラでしたね。
T山さん お晩です(^^)
眼鏡とスーツの存在感。御自分で着て来ないので、春から新しいキャラクターですかね。
立派なカメラ使うチャンスよりも、皆さんと居るだけでも何か楽しかったですね。
♪不思議の郷シスターズの皆さんもコメントです♪
(地域の違う同世代の三人さん、ブログ3姉妹はそれぞれ素敵なお嬢さんでしたね)
投稿者: エリツィン (3月 13, 2005 06:27 午後)こんばんは、昨日はオフ会お疲れ様でした。
とても楽しい時間をすごすことができました。次回は是非、桜の角館でのオフを!!(笑)
エリツィンさん お晩です(^^)
早咲きの象潟と言うのは早すぎでスかね(爆
段々に打ち解けるタイプなんでスかね。ひとみしり。ブログの印象でマイナスイメージは無かったので、話し掛けるのは恐く無かったです。(私結構小心者です。)
投稿者: チゲ (3月 13, 2005 08:28 午後)オフ怪お疲れ様でした。カメラも立派でしたがポスターも良かった。何より一次会会場がすばらしかったです。
チゲさん お晩です(^^)
お住まいの土地をブログネタにしていたとは、面白いですよね。
今度、参加者一人ひとりをブログ3姉妹にいじって頂いたら・・・(私の命取りになりませんように 祈り)面白いでしょうね。
美味しいものに恵まれた所にお住まいですから、今回の会場で御満足出来たでしょうかね。
作って来てと言ったのは私ですが、ポスターは【ヤスシさん。】製作です。
投稿者: コウ (3月 13, 2005 10:11 午後)微笑さん、昨日はお疲れ様でした。
「ん?微笑さん、荷物が多い…?」と思ったら、出てくる出てくる機材の数々(笑)。驚きつつ感動しておりました。お話もいっぱいできて、楽しかったですー!
コウさん お晩です(^^)
素敵な微笑みですよね。いつも絶えない微笑みで素晴らしいです。お三人さんのそれぞれのキャラクターが活き活きしてましたね。もっとお話ししたいものでしたー。ブログ3姉妹の突っ込み所の違いを楽しみたくなりましたね。
♪ふふふ、ヤスシさん。と褒めちぎりましたよ。くしゃみしまくりでしたでしょうかね。
投稿者: メタ★ブリコ (3月 13, 2005 10:15 午後)次こそは、次こそは。電報よりも生がいい。
メタ★ブリコさん お晩です(^^)
教えて頂いた様に、確かに交換日記したような親近感があって打ち解けやすかったです。皆さん聞き上手。話し上手。
新宿の箱根山ネタが解る人がいて思わず、小川先生の話しようとも想ったり、廃校になった永田町小学校の話、別の人ともしてて不思議でした。
メタ★ブリコさん『人見知り』だそうですが、楽しめますよ私も楽しめましたから。
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秋田わか杉ヲフ会大成功ーーーーー
17:00〜22:00と会場のモダンモッキリやすぞうさんありがとうございます。
そして、呼び掛けて下さったヤスシ。さん、はたぼー。さんありがとうございます。
楽しかった。時間短かったねー。
それに、メタ★ブリコさんからの祝電に感動致しました。
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明日は『秋田わか杉ヲフ会』ですね。
なんだかわくわくと不思議な感じです。
皆さんよろしくです(^^)
料理長たのんだよー
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